高島平インドアテニスコート支配人 河野和平
HP登場!!第2回目河野和平です。
前回はテニスとの出会いから現在までの自己紹介を書き込みましたが、
今回はテニスの魅了について書き込みたいと思います。
スポーツは全般的に好きなのですが、自分がやるスポーツとしては、
絶対的に球技ばかり・・・。まず、対戦相手とコンタクトするスポーツは
NGです。なんといっても痛い!!その点テニスはなんと言っても対戦
相手と接触しない。これがとても良いです。
スポーツを見るのは全般好きな私ですが、格闘系だけはどうしても
自分がやるとなると・・・。という感じで、やっぱりボールスポーツが
とっても魅力的です。
ボールを使って弾みを楽しむことが多分テニスの一番の魅力だと思います。
ですので、同じ球技としてサッカー、ラグビー、バレーボールなども好きなのですが、
どうも、サッカー、ラグビーは相手と接触するため、痛い思いをしてちょっと、
と尻込みをしてしまいます。
テニスは自分の手でボールをあつかうのではなく、ラケットを使って打つ動作が入り、
子供の時に投げる、打つ、走る、捕るといった、私の子供の時には(最近は蹴るもあり?)
ほとんど全員と言って良いくらい皆野球をしていて、その要素がテニスにはたくさんあり、
しかも、常に自分が打ち続けることが出来る!これがテニスに引かれた最初の魅力では
ないかと思います。
始めは単純に強く打てる事ができるようになり、たまにスーパーショットが
打てるように
なってルンルン!また、段々上達するとコントロールをつける事が出来ると相手を
振り回す事ができ、超優越感!で、テクニックがついてくるとこれまたバリエーションが
なんと豊かな事か!!ロブで走らせ、ボレーでタイミング早くコートに返し、パスを
打って抜く、ドロップショットを打って相手を前に!そして、防御では足をひたすら
使うことでスーパーショットがなくとも勝つことができ、年とともに、足が動かなくなっても
さほど守備範囲は広くないダブルスではテクニックがあれば、若者のハードヒットに
対抗できる!!
うーーん・・なんて幅があるスポーツなんだろうと思いませんか?
そこが老若男女が楽しめるスポーツといわれる所以だと思います。
私もそろそろ足が動かなくなり、最終段階のテニスを目指す年代になってきたかと
思いますが、やっぱり気持ちはまだまだ若く、足を出来るだけ動かし、攻めるテニスの
魅力から中々脱却できずにいるのですが、やっぱりそろそろ・・・。
こんな気持ちを持ってテニスに取り組む最近です。
そんな私と一緒にテニスをエンジョイしましょ!!
前回はテニスとの出会いから現在までの自己紹介を書き込みましたが、
今回はテニスの魅了について書き込みたいと思います。
スポーツは全般的に好きなのですが、自分がやるスポーツとしては、
絶対的に球技ばかり・・・。まず、対戦相手とコンタクトするスポーツは
NGです。なんといっても痛い!!その点テニスはなんと言っても対戦
相手と接触しない。これがとても良いです。
スポーツを見るのは全般好きな私ですが、格闘系だけはどうしても
自分がやるとなると・・・。という感じで、やっぱりボールスポーツが
とっても魅力的です。
ボールを使って弾みを楽しむことが多分テニスの一番の魅力だと思います。
ですので、同じ球技としてサッカー、ラグビー、バレーボールなども好きなのですが、
どうも、サッカー、ラグビーは相手と接触するため、痛い思いをしてちょっと、
と尻込みをしてしまいます。
テニスは自分の手でボールをあつかうのではなく、ラケットを使って打つ動作が入り、
子供の時に投げる、打つ、走る、捕るといった、私の子供の時には(最近は蹴るもあり?)
ほとんど全員と言って良いくらい皆野球をしていて、その要素がテニスにはたくさんあり、
しかも、常に自分が打ち続けることが出来る!これがテニスに引かれた最初の魅力では
ないかと思います。
始めは単純に強く打てる事ができるようになり、たまにスーパーショットが
打てるように
なってルンルン!また、段々上達するとコントロールをつける事が出来ると相手を
振り回す事ができ、超優越感!で、テクニックがついてくるとこれまたバリエーションが
なんと豊かな事か!!ロブで走らせ、ボレーでタイミング早くコートに返し、パスを
打って抜く、ドロップショットを打って相手を前に!そして、防御では足をひたすら
使うことでスーパーショットがなくとも勝つことができ、年とともに、足が動かなくなっても
さほど守備範囲は広くないダブルスではテクニックがあれば、若者のハードヒットに
対抗できる!!
うーーん・・なんて幅があるスポーツなんだろうと思いませんか?
そこが老若男女が楽しめるスポーツといわれる所以だと思います。
私もそろそろ足が動かなくなり、最終段階のテニスを目指す年代になってきたかと
思いますが、やっぱり気持ちはまだまだ若く、足を出来るだけ動かし、攻めるテニスの
魅力から中々脱却できずにいるのですが、やっぱりそろそろ・・・。
こんな気持ちを持ってテニスに取り組む最近です。
そんな私と一緒にテニスをエンジョイしましょ!!
カテゴリー:Tennis
2007/12/04 08:25














