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<title>レックテニススクール</title>
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<updated>2008-05-09T00:32:18Z</updated>
<subtitle>東京・神奈川・埼玉で１６のテニススクールを運営するレックテニススクール</subtitle>
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<title>32型テレビを購入！</title>
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<published>2008-05-09T00:32:18Z</published>
<updated>2008-05-09T09:32:18+09:00</updated>
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<![CDATA[皆様、こんにちは。コミュニティアリーナ府中の武田和之です。<br />
以前にも登場したことがありますが毎月９日に担当させていただきます。<br />
<br />
最近はまっている事がありまして、それは電化製品を集めることです。<br />
とはいってもけっこうな値段がするのでいろいろ買えないのが現状ですが・・・。<br />
きっかけは先日テレビが壊れてしまい新しいテレビを購入したことから始まりました。大きさは３２型。以前のテレビの約２倍の大きさです。<br />
今は毎日家に帰るのが楽しみになってます。<br />
<br />
それからは休みの日には電気店に足を運び商品を見ながらいろいろ欲しいものを探っています。<br />
次の目標は「ホームシアターセット」ですかね。<br />
映画も大好きなので家の中で迫力のある映画を観る事が目標です。<br />
その他には録画機、洗濯機、炊飯器、パソコンの周辺機器　etc・・・。<br />
<br />
お店で見ているといろいろと欲しくなりますが一つずつ目標をクリアしていきたいと思います。<br />
<br />
皆さんがはまっている事は何ですか？<br />
もちろんテニスですよね？<br />
<br />
テニスネタと関係なくてすみません。<br />
今回はこの辺で失礼します。]]>
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<title>一瞬ですが筋肉痛を忘れる方法！</title>
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<published>2008-05-07T15:48:00Z</published>
<updated>2008-05-08T00:48:00+09:00</updated>
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<![CDATA[こんにちは。<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm?itemid=atsugi">コミュニティアリーナ厚木</a>を担当させて頂いている<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1033.html">浅場</a>です。<br />
<br />
今回はマイブームについて書きます。最近は「筋肉」がマイブームです。元はレッスンに活かそうと勉強をしたのですが結構はまってしまいました。よく電車の中で本を読みながら怪しい動作をしていますが、どうか遠くから見守っていて下さい。<br />
<br />
レッスン中に良く「筋肉痛」の話を聞きます。決まって筋肉痛が出るのが遅いとおっしゃる方が多いです。「歳だから～・・・」なんて言われますが歳は関係ないですよ。<br />
時々自分もなりますが痛いですよね。一瞬ですが筋肉痛を忘れる方法があります！全力で100ｍ走ればきっと10ｍ程行った辺りで痛みを忘れられますよね？？「そんなこと出来るかぁーって」怒られそうですね。まぁ夢中になってボールを追いかけて頂ければ忘れちゃうと思います。<br />
<br />
筋肉が損傷すると炎症反応が出るのですが一度筋肉を十分に壊して再生するそうです。そうすると以前より強い筋肉になるのです！<br />
その炎症反応に24～48時間程かかる為筋肉痛が遅れて出るそうです。炎症中は無理をしないで下さい。<br />
炎症が治った後に再度トレーニングをすると又筋肉痛になり更に筋肉が強くなっていくそうです。<br />
レッスン中に筋肉痛が直ぐ出るようだとかなり筋肉を損傷している可能性がありますので無理をしないようにして下さい。<br />
<br />
やっぱ健康第一ですよね。ちなみにレックは安全第一でレッスンをさせて頂いています。今年も間もなく半分過ぎようとしていますが今後ともよろしくお願いします。]]>
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<title>錦織圭選手！伊達公子選手！そしてコミュニティアリーナ藤沢！</title>
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<published>2008-05-06T15:41:00Z</published>
<updated>2008-05-07T00:41:00+09:00</updated>
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<![CDATA[RECテニススクール、ホームページ及び当ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。<br />
湘南の潮風が吹く、小田急沿線の藤沢駅近くにある『<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/fujisawa.htm?itemid=fujisawa">コミュニティアリーナ藤沢テニススクール</a>』の<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1084.html">前田</a>です。<br />
<br />
バミューダ・オープンの錦織圭選手にカンガルーカップの伊達公子選手。スター選手の躍進に、日本のメディアもテニス界に注目し始めました！！日本のプロテニスプレーヤーには本当に頑張ってもらいたいですね！！<br />
<br />
私もかつてはプロテニスプレーヤーに本気でなろうと思っていた時期がありました。<br />
今から○○年前。小学校３年生からテニスを始めた私は、テニス一筋でここまできました。学校が終わったら即帰宅。電車とバスに乗り、ハードな練習の毎日・・・。友達と遊びたいのをグッとこらえて練習に行った日も少なくありません。それでも、休みの日は試合を通じて仲良くなった他のテニススクールの選手のところへ出向き、時には遠方まで武者修行をしに行きました。ハングリー精神というより、それが私にとっての息抜きだったのかもしれません。毎日同じコーチに教わり、同じ仲間と練習するだけでなく、他の刺激が欲しかったんですね。<br />
<br />
夢だった「全日本ジュニアテニス選手権」への出場を果たした時、その試合のパンフレットに書いてあったフレーズを今でも忘れません。<br />
<br />
『勝つより、負けない。』<br />
<br />
これ、皆さんはどう思われますか？<br />
私は選手時代にメンタルトレーニングを受けていた事があり、否定的な言葉よりも肯定的な言葉を！と教えられましたので、正直違和感を感じるのですが、意味深いところがありますね。<br />
<br />
<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080505-maeda.jpg">前田</a></div>テニスにどっぷり浸かった幸せな私の人生♪♪<br />
テニスは今も私を成長させ続けてくれています。<br />
<br />
『一人でも多くの人にテニスを通じて幸せにしたい！』<br />
『自分はプロテニスプレーヤーにはなれなかったけれど、将来大きな可能性のある子ども達に夢を与えたい！』<br />
<br />
この想いで毎日コートに立っております。<br />
<br />
只今入会キャンペーン実施中のコミュニティアリーナ藤沢テニススクールに、幸せを掴みにいらしてくださいね！！]]>
</content>
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<title>メルマガ読者限定！【全仏オープン優勝者クイズ】受付中です！</title>
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<published>2008-05-06T15:39:00Z</published>
<updated>2008-05-07T00:39:00+09:00</updated>
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<![CDATA[当スクール・メルマガ読者限定の【全仏オープン優勝者クイズ】の応募受付中です。<br />
5/25開幕の、全仏オープン・シングルスの男女優勝者双方を当てた方の中から１名様にラケットをプレゼント！いたします。<br />
詳細は以下からどうぞ。<br />
<br />
メルマガ読者限定！【全仏オープン優勝者クイズ】<a href="http://www.rec-tennis.com/pronome/item_1407.html">http://www.rec-tennis.com/pronome/item_1407.html</a><br />
<br />
尚このクイズは【レックテニスメールマガジン】読者限定ですので、読者登録がお済みでない方は以下からご登録下さい。<br />
<br />
【レックテニスメールマガジン】<a href="http://www.rec-tennis.com/mailmagazine.html">http://www.rec-tennis.com/mailmagazine.html</a>]]>
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<title>思い出に残るアルバイト</title>
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<published>2008-05-05T15:01:00Z</published>
<updated>2008-05-06T00:01:00+09:00</updated>
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<![CDATA[皆様、こんにちは。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kuki.htm?itemid=kuki">コミュニティアリーナ久喜</a>・ヘッドコーチの<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_463.html">本澤</a>です。<br />
<br />
学生時代、テニス部の活動をぬって(さぼって)短期契約のアルバイトをたくさん経験しました。約30種類はやったでしょうか。<br />
「テニスコーチ」「飲食店の出前」「ガット張り」「運転手」「ひょこ売り」「水道工事」「ケーキ売り」「八百屋」「焼き鳥屋」「ペンキ屋」「ジュース工場」「製麺所」「梱包所」「熊手売り」「さくら」「引越し屋」「米屋」……。<br />
とにかくいろいろやりました。その中でも思い出に残るものを書いてみます。<br />
<br />
【選挙のさくら】<br />
候補者の演説会場に先回りして、監督の合図でタイミング良く「いいぞ○○候補」「お前しかいない」「そのとおり」など、とにかく大声で候補者をよいしょしまくるお仕事でした。今で言うやらせです。それでお金が貰えるのですから、当時誘いがかかるといそいそと出かけていました。<br />
<br />
【穴掘り】<br />
朝一で現場監督に、決められた寸法の穴をひとつ、きちんと掘ったらその日の仕事はそれで終わりだと言われました。これは楽だ！！　友人と２人でニコニコしながらはじめ、数時間後に土木作業の厳しさを教えられました。土木作業の方たちが１０時と３時に休憩する意味がやっと分かった出来事でした。<br />
<br />
今から振り返ってみると、どんな仕事も見た目とは違うものが必ずがありました。すぐにやめず、一度決めた仕事を短期間でもやりきる事が、新しいスタートの自信につながる事を勉強しました。<br />
テニスコーチのアルバイトはけっして楽ではありませんが、テニスを通じて人と出会う事ができる素晴らしい仕事です。迷っている方は気軽に相談してください。<br />
<br />
最後はちょっとかたい話になりましたが、【ひょこ売り】またやりたいな！！]]>
</content>
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<title>「コミュニティアリーナ橋本テニススクール」営業終了のお知らせ</title>
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<published>2008-05-05T15:00:00Z</published>
<updated>2008-05-06T00:00:00+09:00</updated>
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<![CDATA[お客様各位<br />
<br />
平素は<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/hasimoto.htm">コミュニティアリーナ橋本テニススクール</a>をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
<br />
１９９４年９月にオープンいたしました<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/hasimoto.htm">コミュニティアリーナ橋本テニススクール</a>ですが、<br />
２００８年５月６日を持ちまして営業を終了させていただく運びとなりました。<br />
<br />
１４年間の長い間、<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/hasimoto.htm">コミュニティアリーナ橋本テニススクール</a>をご愛顧いただき、<br />
誠にありがとうございました。<br />
皆様のテニスを通じての今後ますますのご健勝とご発展を心からお祈りいたします。<br />
<br />
略儀ながら、営業終了のご挨拶とさせていただきます。<br />
<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080505-cahashimoto.jpg">コミュニティアリーナ橋本テニススクール</a>]]>
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<title>これからは「アクセス」!?</title>
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<published>2008-05-04T15:55:00Z</published>
<updated>2008-05-05T00:55:00+09:00</updated>
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<![CDATA[お久しぶりです。<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/urawa.htm?itemid=urawa">コミュニティアリーナ浦和</a>に勤務している<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1091.html">宮田純雄(みやたすみお)</a>です。<br />
ブログ・リニューアル後の<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/urawa.htm?itemid=urawa">CA浦和</a>のトップバッターとして張り切って書きます。<br />
<br />
私達プロテニスコーチもデータ収集、分析でパソコンを使って作業したりします。勿論本業はテニスコートの上でのレッスンですが…。<br />
<br />
そこで私はパソコンに興味が湧いてきました。これからの時代（今の時代もそうですが）は、パソコンが使いこなせないと取り残される気がします。その為にパソコン使用テクニックを習いたいと思い始めました。以前からそうは思っていたものの、きっかけがありませんでした。しかし最近パソコン教室が近くに出来たので、それなら通ってみようということに相成りました。<br />
何にしてもタイミングって重要ですよね。<br />
<br />
そしてついに先日体験レッスンを受講してきました。そこのパソコン教室は、DVDによるレッスンを受講するというシステムです。講師の方に教えていただくのが当然いいかもしれませんが、DVDによる学習の良いところは自分にとって必要な部分を遠慮なく繰り返し見ることが出来ることで、忘れてしまった事やもう一回復習する時にとても役立ちます。これに私は感動？しました。一回で覚える事が出来れば効率が良いとは思います。でも学生時代のテストでも一夜漬けの癖で、何かと時が経ってしまえば忘れてしまう私には、この学習方法はピッタリです。<br />
<br />
6月から実際に通おうと考えています。目標はエクセルの関数等をマスターして、データを様々に活用出来るようになることです。更には、パソコン教室の講師の方が『今後は「アクセス」の使用頻度が多くなる』と言っていましたが、「アクセス」を使えるようにしたいです。聞いた話なので具体的には分かりませんが、「アクセス」は「エクセル」「ワード」等の知識がないと扱えないみたいです。<br />
<br />
はい、私は予言します。<br />
これからは「アクセス」です(今現在パソコンをあまり使えていない私だけの見解ですので、保証は出来ません・・・)。<br />
<br />
それではこの辺で失礼致します。<br />
<br />
追伸：カンガルーカップでの伊達公子選手からは勇気をもらいました。やはり"愛と挑戦"です！]]>
</content>
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<title>ツーショット撮影OKしてくれた伊達公子選手を応援してます！</title>
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<published>2008-05-03T15:40:00Z</published>
<updated>2008-05-04T00:40:00+09:00</updated>
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<![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080503-20061004 1716.jpg">伊達公子</a></div>こんにちは、<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sagamihara.htm?itemid=sagamihara">コミュニティアリーナ相模原テニススクール</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1085.html">清野 仁（せいの ひとし）</a>です。<br />
<br />
岐阜で行なわれているカンガルーカップ国際女子オープンでのクルム伊達公子選手の復活劇に感動しています。　<br />
私が中学生の時のウィンブルドン、伊達公子選手とグラフ選手の死闘は忘れられません。<br />
今回は是非、優勝して頂きたいです。<br />
(画像は2006年のジャパン・オープンの時のものですが、せっかく伊達公子選手が撮影OKして微笑んでくれているのに私はどこ見ちゃってるんでしょう……)<br />
<br />
さて、私が<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sagamihara.htm?itemid=sagamihara">コミュニティアリーナ相模原</a>に異動してきてもうすぐ1年が経ちますが、今日は少しだけそのコミュニティアリーナ相模原の紹介をします。<br />
相模原に来て、まず駅近の屋上とは思えないコートの広さに感動しました。　<br />
太陽の下で広い空間でテニスをするのは気持ちが良いですね。<br />
会員様はみんな大好きで、テニス通が多いですね。<br />
また熱いスタッフも皆テニスが大好きで、レッスンも練習も全力で頑張る、小麦色の自慢のコーチングスタッフです。<br />
小田急相模原駅の近くまで来られた方は是非、見学にいらして下さい。<br />
5/5(月)迄はビジターの方も参加OKなイベントレッスンを実施しています。<br />
5/6(火)からは5月期通常レッスン開始ですが、私のイベントレッスンが１３:００〜１５:００であります。<br />
ではいつかお会いできるのを楽しみにしています。]]>
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<title>『ご存知！？園芸部です』</title>
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<published>2008-05-02T15:25:00Z</published>
<updated>2008-05-03T00:25:00+09:00</updated>
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<![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080430-ひまわり.jpg">ひまわり</a></div>こんにちは、<a href="http://kasukabe.rec-tennis.com">ロビンソンテニススクール春日部</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_460.html">外山</a>です。<br />
<br />
ゴールデンウィーク真っ只中！皆様いかがお過ごしでしょうか？<br />
えっ？どこへ行っても混んでいるから自宅でノンビリですって？<br />
それはいけません。今すぐテニスコートへＧＯですよ！<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com">レックテニススクール</a>ではゴールデンウィーク特別レッスンで皆様のお越しをお待ちしておりま～す！！<br />
<br />
さて<a href="http://kasukabe.rec-tennis.com">ロビンソン</a>と言えばご存知！？園芸部です。<br />
レッスンご来場の方に少しでも楽しんでいただこうと発足してもう2年。<br />
気が付いたら、テニスコート横プランターの数は20を超えました。<br />
今はまだパンジー＆ビオラが見事に咲いております。<br />
結構花の時期長いこの花は手入れも簡単で助かります。<br />
<br />
その栽培のコツは・・・、<br />
[1]枯れた花柄はすぐに摘む。<br />
[2]長く伸びた茎や葉っぱは思い切ってバッサリ切る。<br />
そうすると驚くほどモリモリ咲きます。<br />
皆様もぜひ試してみて下さいね！<br />
<br />
でもこのコツ。<br />
素人ばかりの園芸部を見かねた？会員様の助言を受けて実行しています。<br />
<br />
そうなんです！<br />
この園芸部には皆様の暖かい励ましや応援無しでは成り立たないのでございます。<br />
これからも応援宜しくお願いいたしますね！<br />
<br />
ちなみにこの夏は園芸部の初挑戦！？です。<br />
それはひまわりを種から育てるコト。<br />
<br />
今、双葉が出揃って本葉が出始めて来ました。<br />
うん、実に可愛らしいですね！<br />
<br />
もう少ししたら元気の良い芽だけを残して後は間引きます。<br />
ナンだかもったいない気もしますが・・・。<br />
<br />
夏の前には花が咲くでしょうか？<br />
すごく楽しみですね。<br />
<br />
ジュニアのみんな～、夏休みの宿題に今から「ひまわり成長日記」はどうですか～？？<br />
・・・、ってちょっと早いですか（笑）<br />
<br />
皆様の素敵な笑顔と花が沢山溢れるテニススクールを目指して。<br />
これからも園芸部ガッツ出します！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【小畑沙織プロ】テニスクリニックでのポイント紹介</title>
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<published>2008-05-01T15:01:00Z</published>
<updated>2008-05-02T00:01:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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<![CDATA[<a href="http://takashimadaira.rec-tennis.com/">高島平インドアテニススクール</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_454.html">成田</a>です。<br />
<br />
今秋のジャパンオープン出場選手が発表されましたね。<br />
期待の錦織選手に加え、ロディック選手もアナウンスされました。<br />
ロディック戦後に「思った程ではなかった」と答えた錦織選手。<br />
興味深い大会になりそうです。<br />
<br />
そして今秋ならぬ昨春、<a href="http://takashimadaira.rec-tennis.com/">高島平インドアテニススクール</a>のリニューアイベントの一環で、全豪オープン出場等の経歴を持つ小畑沙織プロのテニスクリニックを開催しましたが、せっかくですのでこの機会を利用して小畑プロが挙げた注意点を皆様にここにご紹介します(「1年も経ってから……」とは言わないで下さいね)。<br />
<br />
【グランドストローク編】　<br />
<br />
１・ボールにあわせて引くはダメ。バウンドする前に速くラケットを引くこと。 <br />
２・しっかり振りぬくこと<br />
３・スウィングスピードを上げること。<br />
<br />
 【ボレー編】<br />
<br />
１・ラケットを引き過ぎないようにすること。体のターンで十分準備はＯＫです。<br />
　　さらに引くという意識は持たないこと。<br />
２・ラケットを立てること。<br />
３・姿勢を保つこと。突っ込まないように気を付けること。<br />
<br />
 【サーブ編】<br />
<br />
１・リラックスをすること。<br />
２・ボールをついた所にトスを上げること。<br />
３・トスを上げる指は極端なことをいえば３本指で上げる。<br />
<br />
以上、是非皆さんも試してみてください。<br />
<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080429-bff00747[1].jpg">小畑沙織プロ</a><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080429-cd7f5196[1].jpg">小畑沙織プロ</a>]]>
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<title>メルマガ読者限定！【全仏オープン優勝者クイズ】</title>
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<published>2008-05-01T06:04:00Z</published>
<updated>2008-05-01T15:04:00+09:00</updated>
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<![CDATA[さあさあ皆さん！【全仏オープン】5/25開幕ですよ！<br />
今話題の錦織選手の名前を初めて聞いたのは、2006年全仏Jrダブルス優勝のニュースだった方も多いはずですが、彼自身「得意なサーフェスはクレー」と言っています。<br />
応援しましょうね。<br />
<br />
さて今回も【全仏オープン】男女シングルス優勝者を当てて、ラケットをGet！のメルマガ読者限定！【全仏オープン優勝者当てクイズ】を実施します！<br />
じゃんじゃんご応募下さ～い！<br />
<br />
【応募資格】[レックテニスメールマガジン]に読者登録されている方<br />
<br />
【応募期間】このメルマガ配信から2008年6月1日(日)23時59分まで<br />
<br />
【応募方法】以下[1]～[7]の手順に従って下さい。<br />
<br />
［1］【<a href="http://www.rec-tennis.com/contact2.html">http://www.rec-tennis.com/contact2.html</a>】にアクセス！<br />
［2］「お名前」にフルネームを入力<br />
［3］「メールアドレス」に当メルマガ読者登録してあるアドレスを入力<br />
　　※読者登録されているアドレスのみ有効です。<br />
［4］「タイトル」に【全仏オープン優勝者クイズ】と入力<br />
［5］「コメント」に今年の全仏オープン男子シングルス優勝者、女子シングルス優勝者と<br />
　　　予想した選手名をそれぞれフルネームで入力<br />
　　※当メルマガの感想等も記していただけるとありがたいです。<br />
［6］「送信」ボタンをクリック<br />
［7］「確認画面」をチェックし、良ければ「送信」ボタンをクリックして完了！<br />
<br />
<br />
【注意事項】1.応募はお一人様一回のみ<br />
　　　　　　　 2.選手名はファーストネームのみ、アンダーネームのみは不可<br />
　　　　　　  例)セレナ・ウィリアムズ(○)、セレナ(×)、ウィリアムズ(×)<br />
<br />
以上に沿って応募し、男女シングルスの優勝者をどちらもずばりと当てた方の中から1名様に、HEAD、Wilson、Prince、YONEX、DUNLOP、BABOLAT以上のメーカーの2008.6.8時点での最新カタログの中から、お好きなラケットを1本プレゼントいたします！<br />
当選者多数の場合は抽選を行い、当選者の方には直接メールにてご連絡します。<br />
<br />
先の全豪は何と正解者０名！<br />
さあ皆さん、今回は充分に情報収集＆分析で楽しんで下さいね！<br />
あっ！当選された際に連絡先アドレスが当メルマガ読者登録されていないと、当選無効になってしまいますのでご注意を！<br />
<br />
※当選者の方には【当選コメント】を寄せていただき、当メルマガに掲載いたしますので、<br />
　 その点もご了承のうえご応募下さい。又ラケットの選定は6/29迄とさせていただきます。<br />
※落選された方にはご連絡しませんので、ご了承下さい。<br />
<br />
【全仏オープン公式サイト】<a href="http://www.fft.fr/rolandgarros/default_en.asp">http://www.fft.fr/rolandgarros/default_en.asp</a><br />
【WOWOW Tennis】<a href="http://www.wowow.co.jp/tennis/index.html">http://www.wowow.co.jp/tennis/index.html</a><br />
<br />
レックテニススクール 最前線担当：アンドレ・駄菓子<br />
<br />
【レックテニススクール・オフィシャルHP】<a href="http://www.rec-tennis.com">http://www.rec-tennis.com</a><br />
【携帯でレックテニススクールにアクセス！】<a href="http://www.rec-tennis.com/i/l/">http://www.rec-tennis.com/i/l/</a>]]>
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<title>Scene 217 [光あるうちに行け]</title>
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<published>2008-05-01T05:59:00Z</published>
<updated>2008-05-01T14:59:00+09:00</updated>
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<category term="Tennis" />
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<![CDATA[「新聞記事の中でスポーツ選手だけは“呼び捨て”」という記事を読んだことがある。<br />
(確かにその通りだよ)と目から鱗気分。<br />
その記事は確か昔のオリンピックでのアナウンサーの絶叫を引き合いに出していた。<br />
今もある「頑張れ！○○！頑張れ！○○！」って感じのやつだ。<br />
勿論卑下しての“呼び捨て”じゃあない。<br />
自分の身内の様に心の底から応援するが故の“呼び捨て”。<br />
プロスポーツ選手への憧れは、他の職種とは比べ物にならない位の親近感を伴っている。<br />
<br />
4/6、「伊達公子さん現役復帰」といった内容の記事が新聞各紙を賑わせた。<br />
驚きつつも、(ああ、やっぱ“伊達公子さん”なんだなあ)と感じた。<br />
そして復帰第一戦後の記事は“伊達公子さん”は姿を消して、「伊達勝利」といった感じで“伊達公子”一色。<br />
ただ読売新聞はスポーツ面では全く取り上げず、三面記事でだった。<br />
ローカル大会ということもあるけど、まだ本気の“呼び捨て”じゃないんだな。<br />
<br />
その現役復帰第一戦の日はフェドカップの二日目。<br />
残念ながら日本はモーレスモ擁するフランスに敗退。<br />
夕方俺が見たスポーツニュースは、聖火、伊達選手の順に報道し、フェドカップには全く触れなかった。<br />
伊達選手にスポットが当たって、フェドカップが取り上げられなかったことは良かったとは到底言えない。<br />
更に翌日の錦織選手のバミューダ・オープン優勝による世界ランキング99位躍進もあって、今回のフェドカップは完全にかすんでしまった。<br />
自分達が愛するスポーツの国別対抗戦がフォーカスされないのは淋しい。<br />
<br />
伊達選手が復帰会見で、日本テニス界の今後を憂いたかなりシビアなコメントをしていたことをテニス誌の報道で知った。<br />
彼女は、当初「ダブルスのみエントリー」としていたのは、試合勘を取り戻す為だけでなく「会場のサーフェスである砂入り人工芝が自分がシングルスを戦うのに不適」と判断してからと説明し、更に「砂入り人工芝の存在が日本選手が世界で活躍出来ない理由の一つ」と言い切っていた。<br />
記事は「砂入り人工芝で獲ったポイントをでアメリカのハードコートに行っても役に立たない」という森上亜希子選手の言葉も添えている。<br />
俺の悪友であるトップジュニア育成スクールの社長は、借り上げている施設の砂入り人工芝を自腹で剥がしてデコターフに変えようと、頭をかきむしりながら算盤をはじいてはため息をついてる。<br />
でもナショナルトレーニングセンターでさえ、「近隣住民の為に」と砂入り人工芝が数面採用されそうになっていたという事実から、普及型スクールでは何をかや言わんだろう。<br />
砂入り人工芝は日本でしか普及してないサーフェスなんだが……。<br />
<br />
でもね、そんなことを言いながらも、やっぱり明日に期待出来る、悲壮ではなく明るい気分で応援したくなる今の感じはいい。<br />
フレンチ、ウィンブルドンと続く、いつも通りのレッド＆グリーンの華やかさに加え、今年は全米の前に五輪がある。<br />
政治的なことは於いて置いて、やはり多くのスポーツの各国代表が競い、<br />
世界中の目が集まる場所での、テニス選手の日本代表としての活躍を期待してしまう。<br />
五輪のメダル数で各スポーツ団体への金の割り振りが決まるらしいし。<br />
<br />
最近普及型スクールのコーチ数人と話をしていて気付いたことがある。<br />
明らかに以前より頭数の話でなく、レッスン、特にジュニアの話をして来る。<br />
前はコーディネーションの話に追いついて来るのがやっとだったのが、かなり長いスパンでジュニアレッスンを語ってる。<br />
いいじゃん、いい感じじゃん。<br />
普及型スクール故の悩みもあるみたいだけど、大丈夫だよ、あんたが親身になって<br />
レッスンしているジュニアも着々とピラミッドの頂点に向かって進んでいるって。<br />
どこまで上れるかは話が別なのは、ガキじゃないんだからわかってるよな。<br />
でもとにかくファーストスクールのコーチとしてあんたは間違っていない。<br />
どんなに迷っても、どんなに怯えても、振り返れば道は一つしかない。<br />
行こうぜ！<br />
<br />
2007.4.30<br />
Shin-Misakibashi]]>
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<title>テニス占い【5月1日(木)～5月7日(水)】</title>
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<published>2008-05-01T05:56:00Z</published>
<updated>2008-05-01T14:56:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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<category term="かに座:6/22-7/22" />
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<![CDATA[平成の世に生を育む皆様・・安倍煎餅(あべのせんべい)じゃ。<br />
遠い祖先に、有名な陰陽師の安倍晴明がいるはずだが、どこかで血縁が絡まってしまい、我輩の出生は不明である。<br />
<br />
今週(5/1～5/7)の第1位は蟹座じゃ。<br />
<br />
暦を見ると今日は「扇の日」、うーん、幾ら暖かくなってきたとはいえ、扇子を使うには少々時期が早いじゃろう。今日は八十八夜、立夏は５月５日じゃぞ。って思いながら「扇の日」を調べると、京都扇子団扇商工協同組合が『源氏物語』で女性が光源氏に扇を贈っていることから、「こ(5)い(1)」(恋)の語呂合せで、1990(平成2)年に制定したんだと。[恋]で、思い出すなら、「恋に焦がれてなくセミよりも、鳴かぬ蛍が身を焦がす」という都都逸。まあ、夏に恋をするなら確かに今から準備が必要じゃな。<br />
扇子は日本オリジナルの道具、それまでもウチワはあったらしいが、それをポータブルにしてしまうのは、サスガ知恵者、日本人。　扇子は、一時の涼を得る為だけでなく、その末広がりの形から縁起物ともされて、祝宴の引き出物にされたり、出世を祈って上司から部下への贈答品に良く使われたもんじゃ。<br />
戦国時代は軍扇といって軍の指揮を大将が取るのに使ったそうじゃ。川中島で武田信玄が陣内に攻め込んだ上杉謙信の太刀を軍扇で受けている像は御存知じゃろう。鉄扇は刀を持って入れない場所での武器じゃ。こちらは新撰組の芹沢鴨が有名じゃな。いずれにしろ日本の蒸し暑い夏には必需品。気に入ったデザインのものを一本持っていて良いぞ。<br />
<br />
さて今週の蟹座じゃ。<br />
今週は万事に付けて準備の週と思って行動して吉。体力は充実して疲れ知らずだが、直ぐに結果を求めると気持が先に落ちてくる。練習は基礎をしっかり行なうこと。体力づくりのトレーニングなどもよいぞ。十分にやることで、夏の試合を乗り切る基礎となるじゃろう。今週は知力より体力。考えるより、大いに体を動かすことじゃ。<br />
青い色は愛情を安定させる。金運をあげたければオレンジ色を身につけることじゃ。<br />
<br />
以下今週のラッキーテニスは<br />
第２位射手座、第３位牡牛座、第４位双子座、第５位魚座、第６位水瓶座、第７位牡羊座、第８位乙女座、第９位天秤座、第１０位蠍座、第１１位獅子座。<br />
<br />
第１２位の山羊座は物事をてきぱきこなさないと、来週末にはとんでもないことに。<br />
借りたお金や、品物なども一旦早めに返しておいたほうがよい。その場はなんとかしのげても、疲れが翌日に残って全てが悪いほうに向く。早く帰って読書でもするがよし。<br />
そうそう、今年は「源氏物語」が記録の上で確認されるときからちょうど一千年。<br />
京都では「源氏物語千年紀」いろいろな催し物があるようじゃ。少々混むんじゃろうが、この休みに出かけてみてはいかがかな。旅の運はスケジュールに余裕があれば悪くないぞ。失せ物には注意。]]>
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<title>錦織選手が世界のトップ100に入りましたね♪</title>
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<published>2008-05-01T05:55:00Z</published>
<updated>2008-05-01T14:55:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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<category term="テニス" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[錦織選手が世界のトップ100に入りましたね♪<br />
あくまでも通過点ではありますが嬉しい限りです。<br />
マスコミの注目も高くテニス界の至宝になりつつあります。<br />
日本の錦織から世界の錦織になって欲しいよ。<br />
遠い昔は・・・って言うと駄目なのかもしれませんが、世界ランキングでベスト１０に数名の男子日本人選手が入っていたのですし、他のスポーツで世界１位になっているのですから、十分な可能性があるわけです。<br />
周囲の思惑に振り回されずに、自分のテニスを追及して欲しいですね。<br />
楽しくてワクワクです♪<br />
<br />
その一方で伊達選手の復活劇も注目されています。<br />
体調管理は大変なのでしょうが、若手選手の刺激になるでしょう。<br />
対戦する現役選手の方がプレッシャーを感じてしまいそうです。<br />
しかし、そういうプレッシャーを味わいなさい！<br />
それに打ち勝ちなさい！と伊達選手は言っているのでしょう。<br />
男女共にテニス界が刺激されているようで素敵ですね。<br />
<br />
ゴールデンウィークは土曜日からが本番！<br />
大渋滞するんでしょうね。<br />
私がよく利用する関越自動車道は『花園インター』付近が必ず渋滞します。<br />
だらだらと上り坂なので、自然とスピードダウンしてしまい、それが渋滞の理由になるそうです。<br />
不思議ですよね？そんな理由で渋滞するなんて。。。。<br />
『渋滞の先頭は何やってるんだろう？』って思いますよね。<br />
きっとね、ちゃんと渋滞の先頭を演じているんですよ。<br />
まあ、無謀な運転するよりはずっと良いですけど。<br />
<br />
レックテニススクールはゴールデンウィーク中も特別レッスン盛りだくさん！<br />
是非、１日は参加してくださいね。<br />
では、素敵な連休を♪<br />
]]>
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<title>福井烈プロ、白石正三プロ、神尾米プロ、平木理化プロとイベント運営</title>
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<published>2008-04-30T15:23:00Z</published>
<updated>2008-05-01T00:23:00+09:00</updated>
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<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[<a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080430-舎人テニスフェスティバル.jpg">テニスフェスティバルin舎人</a><br />
<br />
写真は4/12(土)に足立区で行なわれた<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_1374.html">日暮里・舎人ライナー開業記念イベント【テニスフェスティバルin舎人】</a>に、足立区テニス協会の要請で集った福井烈プロ(右端)、白石正三プロ(中央右)、中嶋康博プロ(中央左)とレック３人衆。ねっ！皆さん、テニス人ってやっぱり良い顔してるでしょ!?<br />
<br />
早朝から夕方まで目いっぱいラケットを振って、参加した皆さんに楽しんで貰いました。<br />
プロは特に大変だったと思います。「エキシビジョンマッチ」「プロに挑戦」などのコーナーをこなして更に私達のクリニックのコートに10分刻みで回って来るんですから。平木理化プロは「こんなにコートの上に長く居るのは、フレンチ以来」と言ってました。<br />
「コートに来てくれたお客様の笑顔が何より。大成功だね」と言ってくれたのは中嶋康博プロ。私達３人のパフォーマンスを見て、「コート内でのエンターテイメントはサスガだね」とも。<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080501-67e66ddd.jpg">福井烈プロ</a></div><br />
<br />
いえいえ、やっぱり凄かったのは、福井烈プロ。<br />
「すいませ〜ん！遅いボールに慣れていないんで、速いボール打ってくださ〜い♪」とジョークを飛ばし、汗だくになりながらコートを駆けずり回って、見ている人まで楽しませていました。<br />
閉会式では、トーナメントの表彰者に渡す賞品を運ぶ役を自らしていた福井さん。私が気付いて替わろうとすると「こうやって動いてるのが好きなんだよね」……そのサービス精神に頭が下がります。<br />
<br />
このイベントは初日だけで15万人の人出だったそうです。<br />
花火を背にテニスコートのほうを見つめる福井プロの背中がでっかく見えました。<br />
 <br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_452.html">小林直樹</a>【<a href="http://nishiarai.rec-tennis.com/">ネオインドアテニススクール西新井</a>】<br />
]]>
</content>
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<title>『駅前で釣り！？』</title>
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<published>2008-04-29T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-30T00:01:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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<category term="Gourmet" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080427-080420_202507.jpg">龍宮</a></div>皆さん、こんにちは。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ooimachi.htm?itemid=ooimachi">コミュニティアリーナ大井町</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1082.html">久保志郎</a>です。<br />
<br />
『駅前で釣り！？』<br />
<br />
みなさん、釣りしてその場ですぐにその魚を食べられるって最高ですよね！！<br />
僕はこの前それを駅前でやってきました！！と、いうか最近増えてきたいわゆる「釣り居酒屋」に行ってきました♪ずっと前から行ってみたかったのでその日を楽しみにしていました。<br />
<br />
そして当日関内駅の「龍宮」に行き、いざ釣ってみようと張り切ってトライ！！が、意外と魚は見えているのに釣れない、釣れない・・・。そんな僕たちを見かねて店員さんのアドバイスが♪「腕は動かさずに手首を使って竿を引っ張ってみてください☆」その通りやってみたら見事に釣れて大興奮！！それから楽しくなって夢中で釣りを楽しみました（笑）<br />
その日は、アジを3匹釣ったのですが、塩焼き、たたき、お刺身にしてもらいました。自分で釣った魚は妙に美味しく感じましたね〜。<br />
<br />
この店は釣った魚を戻すことが出来なく絶対にお買い上げでした。僕が釣っていた場所にはアジとヒラメが泳いでいました。アジは安くて手ごろなのですが、ヒラメは高かったです。ヒラメが釣れないようにドキドキしながら釣りをしていました。<br />
<br />
他にも普通のメニューも沢山あり美味しかったですよ。<br />
是非皆さんも一度行ってみて下さい。楽しいですよ♪<br />
<br />
あっ、伊達選手予選突破ですね。<br />
楽しいゴールデンウィークになりそうです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>祝！錦織圭選手99位躍進！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1397.html" />
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<published>2008-04-28T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-29T00:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Culture" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[おはようございます。<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ageo.htm?itemid=ageo">コミュニティアリーナ上尾</a>、ヘッドコーチの<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_455.html">岡野</a>です。<br />
<br />
錦織圭選手がバミューダ・オープン優勝で世界ランキング99位に躍進しましたね！<br />
デ杯の竹内監督曰く「直に50位以内」とのことですから、99位で「躍進！」と喜んだことが近いうちに笑い話となってしまうのではないでしょうか。<br />
伊達公子さんの現役復帰とあわせて、テニス界の一員として嬉しいです。<br />
<br />
ところで最近、私は歯医者さんに通っています。<br />
ある日、お寿司を食べているときに歯の詰物がとれました。<br />
以後、歯医者さんに通院しているのですが色々と治療中です。<br />
<br />
現在、治療は先生にお任せして私は歯のブラッシングの練習をしています。歯ブラシにも持ち方があり、歯ブラシの動かす方向があるんですね・・・。<br />
<br />
衛生士の方にブラッシングの指導を受けていますが、上手く磨けず・・・。<br />
仕事柄、１から教わる事にしました。<br />
<br />
[1]お手本　（コーチの見本？）<br />
[2]歯ブラシの持ち方　（ラケットの持ち方？）<br />
[3]磨く力加減　（グリップを持つ力加減？）<br />
[4]歯ブラシの動かす方向　（スイング？）<br />
[5]奥歯、前歯などの磨き方　（打点によってのラケットワーク？）<br />
<br />
どうしてもテニスで考えてしまう私・・・。頭じゃ分かってるんだけど・・・。<br />
<br />
ついつい、「上手く磨けないのは歯ブラシが悪いの？」と聞いてしまった私。<br />
衛生士の方は親切、丁寧に、歯ブラシについて指導して下さいました。<br />
歯ブラシにも色々な種類があり私に合った歯ブラシを紹介して頂き今は新しい歯ブラシを使用しています。<br />
テニスも同じですが道具は大事だなと思いました。<br />
<br />
これから、笑顔の為にも歯は大事にしたいと思います！]]>
</content>
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<entry>
<title>錦織選手バミューダ・オープン優勝</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/news/item_1398.html" />
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<published>2008-04-28T03:15:06Z</published>
<updated>2008-04-28T12:15:06+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="プロテニス情報" />
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<![CDATA[錦織選手がチャレンジャー大会、バミューダ・オープンシングルス決勝でビクトル・トロイツキ（セルビア）を２－６、７－６、７－６で破って優勝しました。<br />
松岡修造選手以来の世界ランキング１００位以内へ大きく前進です。<br />
<br />
【時事通信】<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&amp;k=2008042800187">錦織が優勝＝世界１００位以内へ前進</a><br />
【時事通信】<a href="http://www.jiji.com/jc/zc?k=200804/2008042800299&amp;rel=j&amp;g=spo">錦織９９位、初トップ１００入り＝日本選手で松岡以来−男子テニス世界ランキング</a><br />
【ニッカンスポーツ】<a href="http://beijing2008.nikkansports.com/news/p-sp-tp0-20080429-353752.html">錦織Ｖ世界一のスピード出世／テニス</a><br />
【サンスポ.COM】<a href="http://www.sanspo.com/sports/top/sp200804/sp2008042914.html">海外２勝！世界ランク９９位！錦織あるぞ五輪出場</a>]]>
</content>
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<entry>
<title>世界No.１はA型が多い!?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1394.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1394</id>
<published>2008-04-27T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-28T00:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[皆さん、こんにちは。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/mizonokuti.htm?itemid=mizonokuchi">コミュニティアリーナ溝の口テニススクール</a>のヘッドコーチ<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_456.html">沖</a>です。<br />
<br />
私は、中学２年生頃からテニスを本格的に始めました。<br />
今で言うと、どちらかというと遅い開始なのですが、当時は軟式テニスをやっている友人はいましたが（部活で）、硬式をしているのはいませんでしたね。<br />
当時と比べると、随分ラケットも変わり、それにあわせて打ち方も大きく変わってきてますね。<br />
ファッションの変遷もそうですね。<br />
ですから、プレイスタイル・ファッションを見ると、いつの時代にテニスをされていたかがわかるんですねー。<br />
最近はそれほどでもないですが、ちょっと昔は個性のあるプレイスタイル（打ち方も）のプレイヤーも多かったので、非常に年齢も含めてわかりやすいですね。<br />
例えば、８０年代のボルグ、コナーズ、マッケンロー、・・・いやー懐かしいですねぇ。でも好きでしたね。<br />
<br />
ということで、テニススタイルは時代とともに大きく変わってきてますが、私の周りの環境は変わらないんです・・・血液B型が不思議とまわりにいるんです。<br />
高校時代もテニス部レギュラーは６人中４人がB型、実は今の溝の口スタッフ半分がB型なんです！！いいのか悪いのかわかりませんが・・・<br />
歴史的にみると、B型で世界NO１になったのは僅かで、一番多いのはA型でした。因みに弊社社長はA型です・・・<br />
<br />
なので、私自身、昔も今も変わらないのは、常にトップ（いいもの）を目指して頑張り続けていく事！皆様に最高のレッスン・サービスを提供できること！！これからも念頭に走り続けます！！！<br />
<br />
※フェドカップ残念でした……でも日本テニス界の未来は明るいですよね！皆で応援です！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ニック・ボロテリー・テニスアカデミーでシャラポアと会ったことがあります。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1396.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1396</id>
<published>2008-04-26T23:36:37Z</published>
<updated>2008-04-27T08:36:37+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080427-rec071015_2.jpg">齋藤謙介</a></div>こんにちは。<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/isehara.htm?itemid=isehara">コミュニティアリーナ伊勢原</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1088.html">齋藤</a>です。<br />
今回がこのブログ・リニューアル後の初書き込みです。<br />
よろしくお願いします！<br />
<br />
さて、インターネットで情報収集している方は既に御存知だと思いますが、最近話題の１８歳プロテニスプレーヤー、錦織圭(ニシコリケイ)選手が、超大型所属契約を結んだそうです。<br />
その額、何と年間１億円(推定)！！<br />
しかも、複数年契約だそうです。<br />
まだ若干１８歳ですよ・・・<br />
悲しくなってきますね。<br />
<a href="http://www.rec-golf.com/">ゴルフ</a>の石川遼選手がヨネックスと交わした契約もかなりの金額だったと記憶していますが、どちらも企業側はかなりの高評価ですね。<br />
この先どうなるか分からないですけどね、それだけ将来性を買っているということなのでしょうか。<br />
いずれにせよ、選手にとってはそういった大企業からのバックアップを受けれるということは、ツアーを転戦する上で大きなアドバンテージになりますから、これからの活躍にますます期待できそうですね！<br />
<br />
ちなみに、錦織選手は現在チャレンジャー大会のバミューダ・オープンに出場していて、２４日に第１シードを破りベスト８に進出しました。<br />
この大会で優勝すれば、日本人男子２人目のトップ100位内が確定し、オリンピック出場にも希望が見えてくるそうです。<br />
松岡修造選手以来の快挙です。<br />
そうなればもう、グランドスラム大会で活躍する錦織選手を見る日も近い！？<br />
是非頑張って欲しいですね！<br />
<br />
もう1つちなみに、錦織圭選手がジュニア時代に渡米して、アメリカを拠点としていることは有名ですが、その<a href="http://www.imgacademies.com/tennis/jump.sps">ニック・ボロテリー・テニスアカデミー</a>に僕も行った事があるんですよ。<br />
その時はシャラポワもいたんですよ。<br />
ええ、自慢です。<br />
<br />
それでは、またお会いしましょう！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>武蔵小杉の名店【文福】</title>
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<published>2008-04-25T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-26T00:01:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Gourmet" />
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<![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080425-文福.jpg">文福</a></div>こんにちは。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kosugi/">コミュニティアリーナ武蔵小杉</a>のヘッドコーチ<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_453.html">志村</a>です。<br />
今日は私がレッスンをしている街“武蔵小杉”のB級グルメの名店をご紹介したいと思います。<br />
ここまで読んでそのお店が判った方は、かなりの“小杉通”ですねー。<br />
<br />
はいっ！そのお店の名は“<a href="http://homepage2.nifty.com/bunpuku/">文福</a>”。<br />
串焼きのお店です。<br />
あっ！聞いた事ある！！と言う方もいらっしゃるのでは？<br />
レック社員がブログで何度もネタにしてますからね。<br />
“<a href="http://homepage2.nifty.com/bunpuku/">文福</a>”が名店である理由その一、メインの串焼きがとにかく美味しい。そして安い。<br />
理由そのニ、サイドオーダーが色々あって美味しい。そして安い。<br />
理由その三、お店の雰囲気が渋い？？そして安い。<br />
要するに“美味しくて”“安い”から名店なんです。<br />
それでは、メニューの中からオススメを幾つか紹介しますね。<br />
メインからオーダーして欲しいのが『シソ巻』。豚バラでシソを巻いてあるだけなのですが、まさに絶品。更に『ピーコン』。豚バラでピーマン・チーズ・コーンを巻いてあります。季節限定ですが『芽キャベツ』も捨てがたい。うーん、思い出すだけで・・・。<br />
サイドオーダーからは、何と言っても『ささ身刺し』と『カレー煮込み』。お酒の肴にピッタリ。<br />
お値段は、串焼きが100～200円程度。サイドオーダーが300～500円程度です。<br />
<br />
以外に知られていないのが、三軒お店がある事。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kosugi/">CA小杉</a>御用達のTSUTAYA横の南口店の他に、バスロータリー側の松屋裏にある本店。本店の斜め前にあるPART2。店が混んでいて入れない時には、お店で他を調べて貰うと結構入れますよ。<br />
行きたくなって来ましたか？<br />
そんな方達は、<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kosugi/">CA小杉</a>のGWイベントに申し込んで汗を流した後に、ビールで乾杯なんて良いプランですよ。]]>
</content>
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<title>私達チームレックの熱い考えを聞いて下さい。</title>
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<published>2008-04-24T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-25T00:01:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sakai.htm?itemid=musashisakai">コミュニティアリーナ武蔵境テニススクール</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1025.html">福島 靖郎</a>です。<br />
チマタでは、やすおちゃんの愛称で・・・。<br />
どうぞ宜しくお願いします。<br />
<br />
それでは、最初なので私達チームレックの熱い考えを聞いて頂きましょう。<br />
<br />
<b>全力でボールを追います。</b><br />
・・・ここからは私の考えですが<br />
テニスは足を使って最後まで諦めずにボールを追います。<br />
懸命に闘っていれば必ずご褒美がもらえますよね。<br />
<br />
<b>大きな声でレッスンします。</b><br />
・・・ここからは私の考えですが<br />
皆さんの心の鐘を叩く為には、大きくより大きく伝えて行きたいと思っています。<br />
<br />
<b>情熱を持ってレッスンします。</b><br />
・・・ここからは私の考えですが<br />
時に泣きながらボレーカット出来るぐらい燃えています。<br />
皆さんが少しでも上達したり、ヒントを掴んでくれたときの笑顔が見たいんです。<br />
だから、懸命に情熱でお応えしたいです。<br />
<br />
<b>わかりやすく丁寧に指導します。</b><br />
・・・ここからは私の考えですが<br />
毎週各事業所では、熱いテニスに対する討論会が実施されています。<br />
出来るだけシンプルにそして中身の濃いものをお届けします。<br />
<br />
この４本柱を軸に愛と情熱を持って皆様に楽しんで頂きたいと思っております。<br />
<br />
そして何よりも皆様のテニスライフがより充実したものなる為に、私達チームレックは今日も走って行きます・・・。<br />
<br />
福島 靖郎【<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sakai.htm?itemid=musashisakai">コミュニティアリーナ武蔵境</a>】]]>
</content>
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<title>明け方のマクドナルド</title>
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<published>2008-04-24T12:28:45Z</published>
<updated>2008-04-24T21:28:45+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
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</author>
<category term="テニス" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[先週の後半は寝不足でとても疲れました。<br />
理由？う〜ん・・・若手社員とね、酒を飲んで、麻雀して・・・朝になっちゃいました。<br />
<br />
もう若くないんだから！という声があちこちから聞こえてきますが、たまには良いでしょ？！<br />
明け方のマクドナルドは始発待ちという感じの人がたくさんいましたね。<br />
さすが新宿！と改めて感じましたよ。<br />
メガマックにかぶりついている若手社員のパワーは凄い・・・<br />
私は勿論、普通サイズのテリヤキバーガーでした。。。<br />
まだまだ俺も元気じゃないか！？と軽いタッチの自分と、何やってんだ馬鹿だなぁと戒める自分がいますが、まだ俺も元気だよと思いたいですね。<br />
<br />
今週末は有明でフェドカップです。<br />
フランスも強いですが、きっと日本が勝ちますよ！<br />
国別対抗戦ですから、普段以上に熱い応援をしましょうね。<br />
どうしても日本人特有の控えめな応援になりやすいので浦和レッズのようにね、熱い応援で選手のパワーを引き出しましょう。<br />
そしてワールドグループ入りだぁ♪<br />
<br />
ゴールデンウィークはどこかにお出かけですか？<br />
近場のテニスコートが一番！って毎年言ってるような気もしますが、お天気も良いみたいだし、テニスをしましょうね。<br />
レックテニススクールも通常レッスンはお休みで特別レッスンをご用意しています。<br />
テニス三昧と言う日が１日くらいあっても良いんじゃないでしょうか？！<br />
大いに楽しんでくださいね♪]]>
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<title>テニス占い【4月24日(木)〜4月30日(水)】</title>
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<published>2008-04-24T12:27:32Z</published>
<updated>2008-04-24T21:27:32+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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</author>
<category term="うお座:2/19-3/20" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[平成の世に生を育む皆様・・安倍煎餅(あべのせんべい)じゃ。<br />
遠い祖先に、有名な陰陽師の安倍晴明がいるはずだが、どこかで血縁が絡まってしまい、我輩の出生は不明である。<br />
<br />
今週(4/24〜5/1)の第1位は魚座じゃ。<br />
歴史の本を見ると、今日は、吉田松陰が下田で黒船への密航を失敗した日じゃそうじゃ。 <br />
<br />
当時鎖国の日本で密航は発見されれば勿論死罪。にもかかわらず、吉田松陰は幕府に自首をして出て、[かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂]と詠んだという。結局別の罪状も加わって死罪になる吉田松陰が生家のある長州で幽閉されている間に弟子に教えたのが「松下村塾」。<br />
そこから木戸孝允や高杉晋作、伊藤博文など明治の立役者が数多く出たことは歴史に興味のある読者は良くご存知のことじゃろう。<br />
<br />
ところでこの「大和魂」という言葉は。今日では、日本古来の独自の精神をさす言葉と思われがちじゃが、本来の出自は「和魂漢才」と言う言葉。<br />
「漢才」とは、中国などから流入してきた知識や学問を貪欲に取り入れること。<br />
それをそのまま日本に受け入れるのではなく、それを日本人に合わせたやり方や、生活に取り入れようとする態度を「和魂」と言う。<br />
<br />
1920年のアントワープ五輪で、シングル、ダブルス共に準優勝して、日本に始めてのメダルをもたらしたのが熊谷一弥。軟式上がりの厚いグリップでボールを叩き込む姿は、今日のパワーテニスに通じるものがあるが、軟式の打法のままで世界に出て、世界のテニスにもまれながらも、独自のスタイルを貫き通したのは正に大和魂じゃあないかな。<br />
デ杯は惜しかった。錦織圭。100年に1人の久々の逸材じゃと評判じゃが、確かにちょうど100年じゃ。<br />
「大和魂」期待しておる。<br />
<br />
さて今週の魚座は行動半径を広げてよし。テニスもいつもの友達やサークス内で練習するだけでなく<br />
他のチームの練習に参加したり、スクールなら振り替えを使って、他のクラスに出てみるが良い。違う練習方法や、違うプレースタイルの人と打ち合うことで、自分のテニスの幅を大きくする<br />
男性なら南に向かうときは勝負運が上がる。オレンジ色が、金運をあげるが、大商いは禁止。大金は持ち歩かないほうが良いな。<br />
<br />
以下今週のラッキーテニスは<br />
第2位獅子座、第3位水瓶座、第4位双子座、第5位射手座、第6位牡牛座、第7位蟹座、第8位牡羊座、第9位天秤座、第10位蠍座、第11位山羊座。<br />
<br />
第12位の乙女座は友人関係のトラブルに注意、特に親しい友達やダブルスのパートナーなどの批判をしないこと。普段は笑って済む冗談も、伝わり方によっては大きく禍根を残す。 <br />
通信手段は電話よりも、メールが良い。送信前にはもう一度読み返すことが大事じゃな。 <br />
特に今週は悪意の流れが運気に乗っておる。繰り返すが十分注意じゃ。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Scene 216 [結び目]</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/another/item_1389.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1389</id>
<published>2008-04-24T12:19:28Z</published>
<updated>2008-04-24T21:19:28+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Music" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[「へえ〜野球も出来たんだ！」<br />
「俺等の年代なら当たり前でしょ！」<br />
少年野球のコーチをしているところに、知り合いのガキとお母さんが見学に来た時の会話。<br />
当たり前の様に放課後は手打ち野球や三角ベースやってたもんなあ。<br />
テニスやってた時も、朝練に早弁しての昼練、放課後の練習に日曜の練習。<br />
ROCKを聴き出せばギター買ってダチとスタジオに入り浸って、煙草くわえて酒呑んで。<br />
好きなものってのはそんなもんだ。<br />
<br />
“救われたのさ キミからのメッセージで 見上げれば いつしか空は 燃え上がる様な 夕焼け”<br />
満員の下北沢CLUB QUEでボーカルがこう唄い出すと、俺とボーカルの間にいた男の眼から泪がこぼれ始めた。<br />
顔をゆがめ泪を拭いながら、拳をあげながら唄ってる。<br />
天を指す人差し指がピンと伸びずちょっと折れているところに、彼の気持ちが見える。<br />
本編ラストに向っているのか泪ぐむ奴が増えてる。<br />
“心にひとつ結び目がある ゆるんでもほどけない 悲しみの時も 苦しみの時もほどけない結び目がある ひとつだけ”<br />
目の前の女の子が堪え切れず嗚咽してる。<br />
“握り締めてる手からのぞいたり 開いた手のひら隠れたり 運命が笑う 左を選んだその瞬間に 右をあきらめた瞬間に この胸に刻む 自由という「孤独」”<br />
<br />
ステージがはねて楽屋にメンバーをたずねる。<br />
「良かったよ」<br />
「Thank You！呑んで行くんでしょ？」<br />
ドラマーが缶ビールをよこす。<br />
ふと、吉祥寺でのワンマンの楽屋を訪ねた時にメンバーがまだ小さかったガキを見て、「ちいせえなあ！お前等もずっとRock’n Rollしろよ！」と言いながら、煙草を消してくれてたことが頭に甦る。<br />
打上げの席でボーカルに泣いてた奴等の話をする。<br />
「幸せだよねえ。本当に。こうやってお前とか友達も来てくれてさ」<br />
ギターの女の子が今夜で抜けて、奴等<a href="http://www.propeller.jp/">プロペラ</a>はしばらく<a href="http://www.propeller.jp/index2.htm">活動停止</a>する。<br />
デビューはDocomoとタイアップ。<br />
ON AIRでのワンマンの時は会場での打上げから、次の打上げ会場に向う俺等のことを“追っかけ”が正しく追っかけて来た。<br />
それから大ブレークはなかったが、11年間走り続けて来た。<br />
「これからどうするの？」だとか、「代りに誰かいれて続ければいいじゃん！」なんて安易な言葉はかけれない。<br />
<br />
終電の時間が近付いてメンバーに挨拶して会場を後にした。<br />
奴等がずっとロックし続けていることへのシンパシーが、俺の中のイノセントな部分を保つ力になっている。<br />
それはずっと「世界に通じる選手を！」とジュニア育成に励んでるダチ達へのシンパシーと同じだ。<br />
“唄う”ことよりも“唄い続ける”こと、“戦う”ことよりも“戦い続ける”こと、“走る”ことよりも“走り続ける”ことを体現出来る奴はそういない。<br />
そして信じられる。<br />
数字や金じゃ表せないものがある。<br />
世の中にはエクセルやワード、コンピュータに取り込めないものがあるんだ。<br />
<br />
そう言えば昔から好きだったシンガーも<a href="http://www.propeller.jp/">プロペラ</a>を観に来てて、打上げの席で挨拶した。<br />
「“流れ”大好きですよ」と言った俺に彼は、「ありがとうございます。お名前は？」と、かぶっていた帽子を取って丁寧に挨拶してくれた。<br />
温かかったな。<br />
ただ彼にメンバーにも渡した沖縄ウコンを「これ飲むと宿酔いになりませんから」と進呈したら、それで火がついて朝までになって酷い宿酔いになっちまったらしい。<br />
へへへ、今度会ったら謝って(茶化して？)おくかな。<br />
<br />
次の日の晩、メールが入った。<br />
＜せんきゅ〜 これからもヨロシク！体に気を付けてなぁ＞<br />
Thanks！お前もな！<br />
<br />
“<a href="http://www.mf247.jp/index.php?gr2_id=00000000000000000000000000403850">しゃがみこんだままでいれば２度ともう転ぶことも無いけど ah ah 止めたペンをもう１度ほんの少し動かせばピリオドもコンマになる</a>”<br />
<br />
【<a href="http://www.propeller.jp/">propeller</a>】<br />
YUTARO HABARA：Vocal,Harp<br />
TOKO CHEE：Guitars,Vocal & Backing Vo<br />
HIROAKI TANIZAKI：Bass,Backing Vo<br />
YO-HEY HORINOUCHI：Drums,Percussion,Backing Vo<br />
<br />
2007.4.21<br />
Kitazawa2]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>HEAD【MicroGel Prestige mid】</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/pronome/item_1387.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1387</id>
<published>2008-04-24T12:15:35Z</published>
<updated>2008-04-24T21:15:35+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="ラケット" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA["LET IT ROCK"<br />
"MICROGEL ROCKS ON TOUR"<br />
"MODERN TENNIS CONQUERS THE COURTS〜革新の証明〜"<br />
<br />
これは【HEAD】のこの春のキャッチコピー。<br />
相変わらずカッコいいですね。<br />
その【HEAD】の中でも"選ばれし名器"【プレステージ】のマイクロジェル版が満を持して登場。<br />
今回は厚木の金澤の試打レポートでお届します。<br />
<br />
…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…<br />
<br />
330g。<br />
このラケットを手に取ったときのズシンとくる重量感がたまりません。<br />
ラケットの安定性を感じさせてくれます。<br />
で、実際に打球してみると、予想を裏切らない打球感。<br />
しっかりとした喰いつきと弾きを、手の平を通して実感できるはずです。<br />
フルスイング時に芯で捉えたときのボールスピード、スピン、コントロールは他のラケットの比では無い気がします。<br />
"伝統のロングダンパー"もテニスプレーヤーのプライドを擽ります。<br />
<br />
ただ困った事に、「簡単ラケット」の部類には入らないものですので、使いこなすためには、それなりの・・・・・が必要でしょうね。<br />
僕ですか？<br />
今期は【プレステージ】で攻めようと思ってます！<br />
サフィンやモンフィスの様に使いこなしているかは別として！<br />
皆さんも是非フルスイングしてみましょう！<br />
<br />
そうそう、「将来テニスプレーヤーになるんだ！」というジュニア選手には当然お薦め！<br />
ラケットのパワーに頼るのでなく、この【プレステージ】でスイングスピードをGET！<br />
<br />
CA厚木ヘッドコーチ・金澤一朗<br />
<br />
【コミュニティアリーナ厚木】<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm?itemid=atsugi">http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm?itemid=atsugi</a><br />
<br />
…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…racket…<br />
<br />
レックテニススクール 最前線担当：アンドレ・駄菓子<br />
<br />
【レックテニススクール・オフィシャルHP】<a href="http://www.rec-tennis.com">http://www.rec-tennis.com</a><br />
【携帯でレックテニススクールにアクセス！】<a href="http://www.rec-tennis.com/i/l/">http://www.rec-tennis.com/i/l/</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【エースをねらえ！】に続き【スマッシュ】にも登場！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1386.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1386</id>
<published>2008-04-23T15:52:00Z</published>
<updated>2008-04-24T00:52:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Entertainment" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[皆様、こんにちは。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/futyu.htm?itemid=fuchu">コミュニティアリーナ府中</a>ヘッドコーチの<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_457.html">内藤</a>です。<br />
<br />
今週月曜日発売の「スマッシュ」はもう購入されましたか？？<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_1364.html">【テニス基本の打ち方ＢＯＯＫ】をレックが担当</a>したんですよ。<br />
<br />
もちろん？レック広告塔の私としては参加しないわけにはいかない！、ということで僭越ながらコーチとして載っちゃいました。<br />
フォアボレー、スマッシュと私のありのままの姿が見れますよ。<br />
<br />
<div class="rightbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/movie/item_161.html"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080427-rec牛.jpg">Vol.5 『着ぐるみシリーズＮＧ集』</a></a></div>ちなみに何故私がレック広告塔かと申しますと・・・<br />
[1]レックムービー第1弾に出演。<br />
[2]ドラマ「エースをねらえ！」藤堂役で技術協力として参加。<br />
[3]レックムービー「タイブレーク編」のウシ役で出演。<br />
[4]コミュニティアリーナ垂れ幕のモデルとして活躍？<br />
[5]そして今回のテニス誌「スマッシュ」にコーチとして参加。<br />
<br />
1つだけ気になることがあるんですが、半分は顔が出てないんですよね・・・。<br />
カツラで後ろ姿とか、ウシの着ぐるみとか・・・。<br />
別に構わないんですけど・・・。<br />
たまたま時間が取れたのが、自分だったってこともわかってるんですけど・・・。<br />
我が家では家宝として全作品？を保存予定です。<br />
<br />
そしてこの投稿を読んで「そんなの知らなかった！！」という方はすぐに書店にＧＯ！！です。<br />
<br />
それでは。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>暴風雨でドア破壊……</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1384.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1384</id>
<published>2008-04-22T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-23T00:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Entertainment" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[皆さん、おはようございます。<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm">コミュニティアリーナ厚木</a>の<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_464.html">金澤</a>です。<br />
<br />
先週は雨の降る日が多かったですね。<br />
テニスをグッと我慢された方も多かったのではないでしょうか？<br />
その中でも金曜日の暴風雨の日は、私にとって忘れられない一日でした。<br />
その日はいつも通りに目が覚めて、雨を確認し、<br />
「あ〜今日もテニス我慢かな？」なんて考えながら出勤しようと家を出た、その時です！<br />
ドアが風に持ってかれて、ドアノブが私の手から抜けてしまい、凄い勢いで開いてしまいました。<br />
ストッパーを無視して開き続けるドアは、大きな音を立てて（メキメキ！）見事に破壊されました。<br />
・・・・・え？<br />
恐る恐る閉めてみると・・・・閉まりません。<br />
仕方ないから力づくで！<br />
・・・閉まりません。<br />
出勤時間が刻一刻と迫っていたので、部屋からドライバーを取り出して、とりあえずドアを分解しました。<br />
そうしたら何とか閉まり、無事出勤。<br />
「ついてねぇなぁ・・・」なんて思いながらスクールに向かいました。<br />
ところが・・・・事件はまだ終わってなかったんです！<br />
出勤後は、雨が降ったり止んだりで、ジュニアクラスを一本だけ行ないました。<br />
残念ながら雨が降ってきて途中で中止になってしまったんです。<br />
階下にあるフロントまで状況を報告しようと階段を下りた、その時です！<br />
（ドドドドドデン！！）<br />
階段で７段ほど滑り落ちました・・・。<br />
左肘の付近には激しい擦り傷が出来ました。<br />
右手が無事だったのが不幸中の幸いです。<br />
その日は、真っ直ぐ帰宅して、「もう何も起きないで」と祈りながら早々に寝ました。 <br />
<br />
けれど、これだけアンラッキーが続いたので、きっと次はラッキーがくるはず！<br />
と、前向きな気持ちで乗り切ります。<br />
皆さんも雨の日のドアと階段には気をつけて下さい。<br />
それでは。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>赤プリ前でエドバーグとばったり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/staffblog/item_1385.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1385</id>
<published>2008-04-21T15:01:00Z</published>
<updated>2008-04-22T00:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_466.html"><a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20070417-maie.jpg">真家</a></a></div>レックホームページをご覧頂きありがとうございます。<br />
<br />
<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/fujisawa.htm">コミュニティアリーナ藤沢テニススクール</a>担当の<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_466.html">真家(マイエ)</a>です。<br />
<br />
私がリニューアル第１回目の執筆ということで、何か荷が重いですが、今の今まで内容を四苦八苦している所です。レッスンを見学しながら思い付いた事が、そうだっ！私の使ってきたラケットの歴史について書こうと思います。<br />
<br />
私は若干１０歳で、東京都日野市のとあるテニススクールで、テニスを始めました。そして最初に手にしたラケットが、あのウインブルドン五連覇の偉業を達成したビヨン・ボルグのラケット【ボルグプロ】でした。<br />
ウッドラケットで、表面を確かグラファイトコーティングしたものです。<br />
今ラケットは軽量化していますが、当時は今のラケットより100gは重かった記憶があります。それでも当時はよく飛ぶラケットのはずでした。<br />
当然両手フォア・両手バックでやっておりました。<br />
<br />
その後しばらくして、ボリス・ベッカーが史上最年少で、ウインブルドンを制しました。その時のラケットがプーマの【ベッカーウイナー】でした。<br />
私は当時のベッカーの虜になりまして、すぐさまそのラケットを購入しました。<br />
グリップエンドについているネジを硬貨でまわすことにより、長さを１インチ程長くする事が出来た画期的なラケットでした。まもなくシリーズで【ベッカースーパー】が 登場！お年玉ですかさず購入しました。<br />
当時は、レンドル・ベッカー・エドバーグ時代で、ウイルソン【PROスタッフ】は、本当に友人達が皆持っている位、エドバーグに憧れていた人も多かったです。<br />
でも、値段も高くて、更にハイグレードの【ウルトラ２ミッド】は手も足も出なかったです。<br />
ちなみに私は、赤坂プリンスホテルの前を歩いていたらばったり、ステファン・エドバーグに出会ったことがあります。あれはびっくりでした。<br />
<br />
高校に入って、ラケットは、ヨネックス【R27】を使っていました。ケブラー混の力強いラケットでしたが、もっと売れていたのはやはり【R22】でした。<br />
打感が柔らかく、あらゆる層の方に、マッチングし易かったですね。<br />
<br />
高校生の時に、ウインブルドンと全豪オープンで、パット・キャッシュが、優勝しました。その時に使っていたラケットがプリンス【マグネシウムプロ】でした。 <br />
欲しくてたまらなくてスポーツ店を探し回りましたが見つからず、高校の体育テニス選択の授業で、友達が持っていました。『どうしたの？それ？』って聞いたら、『ダイクマで、安く売ってた！』って・・・・<br />
<br />
大学に入ったときは、4年間通して使ったのが、プリンス【グラファイト】でした。<br />
ほとんどの友人が【プリグラ】を持ってプレーしているぐらいの名器でしたね。<br />
<br />
私の選手時代のラケットはこういった歴史を変遷しています。<br />
書き終えてみると、ウインブルドンの名選手が私の中でのスーパースターだったんですね。<br />
<br />
もうすぐレックテニススクールでは、ラケットキャンペーンが始まります。ぜひ、試しに打ってみてください。<br />
自分にとって最高の1本が見つかると幸いです。それでは、今後もレックテニススクールを宜しくお願い致します。]]>
</content>
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<title>レックテニススクール担当企画掲載【スマッシュ】本日発売です。</title>
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<published>2008-04-20T15:00:00Z</published>
<updated>2008-04-21T00:00:00+09:00</updated>
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<![CDATA[<a href="http://www.rec-tennis.com/media/3/20080418-smash0805_550.jpg">スマッシュ</a><br />
<br />
先日お伝えした通り、本日4/21(月)発売の【<a href="http://www.nsks-smash.com/">スマッシュ</a>】にレックテニススクール担当の「超特大企画：テニス基本の打ち方BOOK～ここから始まるあなたの教科書～」が掲載されます。<br />
是非ご一読下さい。<br />
<br />
ニュース：<a href="http://www.rec-tennis.com/news/item_1364.html">スマッシュ【テニス基本の打ち方BOOK】をレックテニススクールが担当しました。</a>]]>
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<title>【テニスブログ：南新宿の片隅から】リニューアルのお知らせ</title>
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<published>2008-04-20T15:00:00Z</published>
<updated>2008-04-21T00:00:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
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<category term="Tennis" />
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<![CDATA[いつもレックテニススクール及び当ホームページをご利用いただきありがとうございます。<br />
<br />
この【テニスブログ：南新宿の片隅から】は、明日からレックテニススクール各校が毎日順番に担当することにいたしました。<br />
以下が今後の掲載スケジュールですので、ご確認下さい。<br />
<br />
【テニスブログ：南新宿の片隅から】掲載スケジュール<br />
<br />
毎月01日：<a href="http://nishiarai.rec-tennis.com/">ネオインドアテニススクール西新井</a><br />
毎月02日：<a href="http://takashimadaira.rec-tennis.com/">高島平インドアテニススクール</a><br />
毎月03日：<a href="http://kasukabe.rec-tennis.com/">ロビンソンテニススクール春日部</a><br />
毎月04日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sagamihara.htm">コミュニティアリーナ相模原テニススクール</a><br />
毎月05日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/urawa.htm?itemid=urawa">コミュニティアリーナ浦和テニススクール</a><br />
毎月06日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kuki.htm">コミュニティアリーナ久喜テニススクール</a><br />
毎月07日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/fujisawa.htm">コミュニティアリーナ藤沢テニススクール</a><br />
毎月08日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm">コミュニティアリーナ厚木テニススクール</a><br />
毎月09日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/futyu.htm">コミュニティアリーナ府中テニススクール</a><br />
毎月10日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sakai.htm">コミュニティアリーナ武蔵境テニススクール</a><br />
毎月11日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kosugi/">コミュニティアリーナ武蔵小杉テニススクール</a><br />
毎月12日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/isehara.htm">コミュニティアリーナ伊勢原テニススクール</a><br />
毎月13日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/mizonokuti.htm">コミュニティアリーナ溝の口テニススクール</a><br />
毎月14日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ageo.htm">コミュニティアリーナ上尾テニススクール</a><br />
毎月15日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ooimachi.htm">コミュニティアリーナ大井町テニススクール</a><br />
毎月16日：<a href="http://nishiarai.rec-tennis.com/">ネオインドアテニススクール西新井</a><br />
毎月17日：<a href="http://takashimadaira.rec-tennis.com/">高島平インドアテニススクール</a><br />
毎月18日：<a href="http://kasukabe.rec-tennis.com/">ロビンソンテニススクール春日部</a><br />
毎月19日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sagamihara.htm">コミュニティアリーナ相模原テニススクール</a><br />
毎月20日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/urawa.htm?itemid=urawa">コミュニティアリーナ浦和テニススクール</a><br />
毎月21日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kuki.htm">コミュニティアリーナ久喜テニススクール</a><br />
毎月22日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/fujisawa.htm">コミュニティアリーナ藤沢テニススクール</a><br />
毎月23日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm">コミュニティアリーナ厚木テニススクール</a><br />
毎月24日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/futyu.htm">コミュニティアリーナ府中テニススクール</a><br />
毎月25日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/sakai.htm">コミュニティアリーナ武蔵境テニススクール</a><br />
毎月26日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kosugi/">コミュニティアリーナ武蔵小杉テニススクール</a><br />
毎月27日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/isehara.htm">コミュニティアリーナ伊勢原テニススクール</a><br />
毎月28日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/mizonokuti.htm">コミュニティアリーナ溝の口テニススクール</a><br />
毎月29日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ageo.htm">コミュニティアリーナ上尾テニススクール</a><br />
毎月30日：<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ooimachi.htm">コミュニティアリーナ大井町テニススクール</a><br />
毎月31日：Secret……]]>
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<title>私のこだわり　レックゴルフスクール　藁科和三</title>
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<published>2008-04-19T22:49:00Z</published>
<updated>2008-04-20T07:49:00+09:00</updated>
<author>
<name>koga</name>
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</author>
<category term="Tennis" />
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<![CDATA[長期に渡る「私のこだわり」も本日がいよいよ最後。<br />
その最後を飾るのは・・・<br />
<br />
レックテニススクールホームページをご覧の皆様、いつもアクセスありがとうございます。<br />
私、レックゴルフスクールの支配人兼レックテニススクールの企画広報を担当しております藁科と申します。今回は当社社員の「私のこだわり」を紹介するという企画でコメントいたします。<br />
<br />
「こだわり」……いくつか浮かぶのですが、悪い「こだわり」＝「難癖」をつける的意味合いも浮かんでしまうので、そうですねえ、やはりテニスに関することで行きましょうか。<br />
<br />
私は12歳の時からテニスを始めたのですが、それ以来現在に至るまで一度も「オーバーグリップテープ」を巻いた事がありません。<br />
ジュニア時代の頃の「グリップテープ」は本革が殆どでした。ですから「グリップテープ」とは呼ばず、「グリップレザー」と呼んでいたと記憶しています。新品の時の柔らかくて吸い付く様な感覚は素晴らしくて、その上に他の素材の物を巻き付ける気には到底なりませんでした。と言う訳で、ラケット純正のレザーがヘタれば、毎夕部活帰りに寄ってたテニスショップでレザーを購入していました。<br />
<br />
そのレザーの名は「ラムキン」と言って、中高生が少ないお小遣いから買うにはちょっとエクシペンシヴな代物。それでも使っているうちに、すぐツルツルになって滑りやすくなってしまうんですよね。<br />
お小遣いはガット代とレザー代、それに部活後の買食いに消えて行きました。<br />
<br />
そしていつからか本革製の物を殆ど見かけなくなり、「グリップレザー」という言葉も聞かなくなった訳ですが、「グリップテープ」の上に「オーバーグリップテープ」を巻くのは、余りの違和感で出来ません。何かラケット本来のグリップ形状がぼんやりしてしまうと言うか、八角形が楕円になってしまう感じがするんです。<br />
<br />
まあこれは「私の感覚」＝「私のこだわり」で、皆様にお薦めしているのではありません。<br />
でも、「オーバーグリップテープは巻かないといけないんですか？」と聞かれれば、「別に巻かなくてもいいんですよ」とお答えしています。特に手の小さな女性の方が無理して巻く必要はありません。<br />
それに「グリップレザー」から「グリップテープ」になっても、やはり新品の「グリップテープ」の感触はいいですからね。<br />
<br />
そう言えば、先日「ラムキン」に有明で再会しました。但し「有明」と言っても「コロシアム」ではなく、国際展示場"ビッグサイト"でのゴルフフェアで……。<br />
上品な演出がされたグリップのみ展示されたブースがあり、良く見たら「ラムキン」！ちょっとした感動でした。そのおかげでラム料理が食べたくなり、でも何故か月島で……。<br />
<br />
はい、話がそれてしまいました。<br />
では皆様、自分とラケットの接点である「グリップ」、握り方だけでなくフィーリングを大切にして下さい。<br />
<br />
今後共レックテニススクール、レックフットサルクラブ、そしてレックゴルフスクールを宜しくお願いします。<br />
<br />
【レックテニススクール】<a href="http://www.rec-tennis.com">http://www.rec-tennis.com</a><br />
【レックフットサルクラブ】<a href="http://www.rec-futsal.com">http://www.rec-futsal.com</a><br />
【レックゴルフスクール】<a href="http://www.rec-golf.com">http://www.rec-golf.com</a>]]>
</content>
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<entry>
<title>私のこだわり　レックゴルフスクール　西教祐子</title>
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<published>2008-04-18T22:45:00Z</published>
<updated>2008-04-19T07:45:00+09:00</updated>
<author>
<name>koga</name>
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</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[レックゴルフスクールの西教祐子と申します。<br />
<br />
ゴルフスクールで勤務する前は、コミュニティアリーナ相模原、コミュニティアリーナ浦和でテニスのコーチをさせていただいておりました。覚えていただいているテニス会員様がいらっしゃたら嬉しいです。<br />
<br />
私のこだわりは、『自分らしく飾らないこと』です。<br />
『飾らないこと』は服装的なこともありますが内面的なこともあります。<br />
<br />
自分らしく、思ったことや感じたことをする。<br />
自分らしく飾らず素直な気持ちでありたいという思いから、私の『こだわり』としてあげさせて頂きました。<br />
<br />
当然、私の考えのみのままと言うわけではありません。<br />
色んなことに対し、改めて考えながら自分らしく生きるということです。<br />
<br />
私自身が今課題としていることは、決して女性らしい訳ではありませんので、多少飾ることも必要ですが、自分らしさをかさないように女性の品格を身につけていこうと思っています。<br />
<br />
私をご存知の方には、年齢に合わず“やんちゃ”な姿をお見せすることもありますが、それも私の『こだわり』です。<br />
<br />
以前、子供と関わることがあり、感じたことがあります。<br />
それは、子供一人一人の良さを引き出すことにより、子供はイキイキし予想外のエネルギーを出します。<br />
<br />
押しつけだけでは、子供たちは反応しません。<br />
<br />
子供たちそれぞれが自分らしさを出すことにより、やる気を起こすことができるのだと感じました。<br />
これは大人も同じだと思っています。<br />
<br />
まだ私自身の良さ探しをしていますが、今時点では“やんちゃ”な姿が一番素直な気持ちのままで、色んなことにワクワクしチャレンジしたいと思うのです。<br />
<br />
子供のままで成長していませんが、子供のままの気持ちを忘れず、『自分らしく飾らない』ことをこだわりとして持ち続けたいと思っております。<br />
<br />
【レックゴルフスクール】<a href="http://www.rec-golf.com">http://www.rec-golf.com</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>私のこだわり　レックゴルフスクール　神丸智和</title>
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<published>2008-04-17T22:40:00Z</published>
<updated>2008-04-18T07:40:00+09:00</updated>
<author>
<name>koga</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="Tennis" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[昨日まででレックテニススクールの社員の「私のこだわり」をアップしてまいりましたが、本日から3日間は「レックゴルフスクール」のスタッフの「私のこだわり」をアップしていきたいと思います。<br />
<br />
レックゴルフスクールの神丸智和と申します。<br />
テニスのHPには初めて登場させていただいております。<br />
<br />
私のこだわりは、『御礼する際とにかく深く頭を下げる』です。<br />
　<br />
私は幼少時代父親との交流が少なく、仕事場での父親しか知りませんでした。地面に額が付く位深々と頭を下げている父の姿を、何か悪い事でもしたのかな？と子供心に思った事を記憶しております。<br />
<br />
「子は親の背中を見て育つ」<br />
<br />
私の好きな言葉です。<br />
今後も私のこだわりとして実行してまいりたく思っております。<br />
<br />
「レックテニススクール」、「レックフットサルクラブ」同様、「レックゴルフスクール」もよろしくお願い申し上げます。<br />
お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。<br />
スタッフ一同お待ちしております。<br />
<br />
【レックゴルフスクール】<a href="http://www.rec-golf.com">http://www.rec-golf.com</a>]]>
</content>
</entry>
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<title>テニス占い【4月17日(木)〜4月23日(水)】</title>
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<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1380</id>
<published>2008-04-17T11:16:22Z</published>
<updated>2008-04-17T20:16:22+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="てんびん座:9/23-10/23" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[平成の世に生を育む皆様・・安倍煎餅(あべのせんべい)じゃ。<br />
遠い祖先に、有名な陰陽師の安倍晴明がいるはずだが、どこかで血縁が絡まってしまい、我輩の出生は不明である。<br />
<br />
今週（4/17〜4/23）の第1位は天秤座じゃ。<br />
<br />
今日は「恐竜の日」じゃそうじゃ。<br />
そこで古代の動物について調べておったら、興味深い話を見つけた。<br />
その昔、生物は海の中に生まれ、まだ骨格は無く、くらげのように浮遊しておった。<br />
ところが、だんだん種が多くなり、その動物を食する者が現れると、それから逃げる為に筋肉が必要になり、その筋肉を支える為に背骨が生まれたそうじゃ。<br />
骨には、マグネシウム、リン、硫黄、亜鉛、さらには鉄など生命にとって必要なミネラルが含まれておるが、まだ浮遊している状態の動物はそれらのミネラルを海水から体内に取り入れておったそうじゃが、骨として体の内部に保存できるようになって、多くの動物は陸に上がることになったのじゃそうじゃ。<br />
人間の赤ちゃんは母体の中では羊水という海水と同じ濃度の水に中にいるそうじゃ。<br />
そして、だんだん骨が出来て、ミネラルを体に蓄えて、誕生する。<br />
何億年と言う動物の進化の歴史を、僅か10ヶ月程で行なうんじゃそうじゃ。<br />
なんだか、改めて感動したのでここに記してみた。<br />
<br />
骨の話をもう一つ。<br />
スポーツ選手が骨格が大事なことはいうまでもないが、<br />
骨重量を上げるには、大きな負荷か、ある程度の衝撃が必要じゃ。<br />
エアロビクスよりも重量挙げのほうが骨は強くなるが、関節や筋肉をいためやすい。<br />
水泳は衝撃的が少なくさほど効果は無い。バレーボールやテニスがもっとも良いんじゃ。 <br />
<br />
さて今週の天秤座は体調すこぶる良く、基礎体力の増強に励むが良い。<br />
筋力アップ、持久力アップ。今週始めたトレーニングは必ず身になり実を結ぶ。<br />
テニスの練習も反復系の練習で負荷をかけるがよい。<br />
試合は持久戦に持ち込むこと。逆に相手が長いラリーを嫌うようになれば、相手のミスも多くなり、常に有利にゲームを進められる。<br />
白い色は勝負に強い。青い鞄や財布はなくすと出てこない。<br />
特に財布は大金を入れぬこと<br />
<br />
以下今週のラッキーテニスは、<br />
第2位魚座、第3位牡羊座、第4位蠍座、第5位獅子座、第6位水瓶座、第7位牡牛座、第8位乙女座、第9位山羊座、第10位蟹座、第11位双子座。<br />
<br />
第12位の射手座は気持のむらが大きく、最後に逆転負けをすることが多い。<br />
どんな相手とやる時も、最期までペースを変えぬこと。<br />
特に午後の試合は、自分のイージーなミスから一気に崩れる事あり。丁寧なテニスを心がけよ。身につけるものを青い色を中心にすると人の援助を受ける。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Scene 215 [はやく慣れることさ]</title>
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<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1379</id>
<published>2008-04-17T11:10:25Z</published>
<updated>2008-04-17T20:10:25+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="SION" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[「すぐ慣れるから大丈夫！」<br />
良く聞くし、口にする言葉だ。<br />
言う側には便利で、言われた側も何となくその気になる。<br />
<br />
「う〜ん、これは慣れてもらうしかないねえ」<br />
レッスン内容のミーティングの席上で、なかなかいい案が出なかった時のこと。<br />
「私が以前教育関係の仕事を手伝っていた時は、子供達に勉強でも生活面でも『慣れろ』というのは禁句で、それを口にするのは教育者の職務放棄と言われてましたよ」<br />
場が一瞬シーンとして、ピリッとした空気になった。<br />
テニスが好きで、子供達の指導に情熱を燃やしてる者同士の集まりでさえこうだ。<br />
自分達が出来て当たり前の事をついつい軽く考えてしまう。<br />
“慣れ”は“鈍さ”に直結するってのもわかってるくせに。<br />
それからそのスクールのコーチは、プレーヤーを「すぐ慣れますよ」と励ますのでなく、具体的な方法を提示することに腐心する様になった。<br />
<br />
コナーズの両手打ち、ボルグのトップスピン、マッケンローのサーブ、最近ではナダルのコートカバーと、皆“異様”だ。<br />
慣例に“慣れた”末のプレーじゃない。<br />
「こうあるべき」という考えから抜けられないイメージが貧困なコーチ、自分が体験して来た中からしか指導出来ないコーチには手に負えない暴れ馬。<br />
マッケンローじゃないが、態度が悪ければ“テニス界の異端児”とでも呼ばれるんだろう。<br />
<br />
テニス誌で「日本人プレーヤーはディサプラン(精神修養)が強すぎるため、自分に合わない、嫌なことでも、受け入れようとして、ストレスをためてしまいやすく、またリスペクト(相手を敬う)する気持ちが強すぎるため、コーチの言うことに服従したり、強いプレーヤーに対して絶対に自分の方が優れていると思えないのです」という記事を読んだ。<br />
「日本人プレーヤー」を「日本のサラリーマン」に置き換えて、「コーチ」を「上司」に、「プレーヤー」を「同僚」とか「取引先」にしてビジネス誌に載せたら、何の違和感もない。<br />
自分の周りだけは、アイデアと愉快なハプニングが満ち溢れてるいる様にしたいもんだが、それすらも誰かが見栄から始まる知ったかぶりと背伸び、保身に走るセコさが生む被害者意識に邪魔をされたりして、上手く行かないんだよなあ。<br />
<br />
でもこの記事はこう続いて、何だか救われる。<br />
「このディサプラン、リスペクトが強すぎるプレーヤーはグレートプレーヤーにはなりにくいものです。なければもちろん上にはいけませんが、錦織君はそのバランスがよかったのです」<br />
せめて、「年上だから」「上役だから」「教師だから」「コーチだから」という傲りで、誰かの可能性ってやつを潰さない様にしたいもんだ。<br />
「そんなのわからないの？」と言った後すぐには訂正出来なくても、後でフォロー出来る優しさ位は持ちたい。<br />
<br />
疲れた足をひきづってまだ慣れない街を歩く なにをそんなに急いでいるのか だれもかれもが足早に通り過ぎる 息もできない電車の中で 眼のやり場がないから眼を閉じた むかいのオヤジは俺の足をふんづけたのにあやまりもしない はやく慣れることさ　どうでもいいことだぜ はやく慣れることさ　誰かが言った “はやく慣れることさ／SION”<br />
<br />
SIONはライヴでこの歌を唄う時、いつも最後に歌詞カードにはない言葉を唄う。<br />
“はやく慣れることさ どうでもいいことだぜ はやく慣れることさ 誰かが言った 無理だぜ”<br />
そう、無理だよな。<br />
<br />
2007.4.17<br />
Todainojo<br />
<br />
※文中のテニス誌コメントは「スマッシュ2008年5月号」より引用]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第５回【Jr ALL CA】シングルストーナメント #2</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rec-tennis.com/pronome/item_1369.html" />
<id>http://www.rec-tennis.com/:1:1369</id>
<published>2008-04-17T05:14:00Z</published>
<updated>2008-04-17T14:14:00+09:00</updated>
<author>
<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
</author>
<category term="イベント" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rec-tennis.com/">
<![CDATA[前号に引続きJr ALL CA運営委員のコメントを掲載します。<br />
今回は厚木の金澤、上尾の岡野、大井町の戸田、そして久喜の苅田のコメントです。<br />
"熱い現場"を感じて下さい。<br />
<br />
＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿<br />
<br />
第５回【Jr ALL CA】シングルストーナメント<br />
<br />
優勝：永井選手（伊勢原）<br />
準優勝：渡邊選手（厚木）<br />
第３位：三橋選手（厚木）<br />
第４位：山崎選手（伊勢原）<br />
第５～８位：曽我部選手（久喜）・南選手（伊勢原）・志賀選手（伊勢原）・伊藤選手（厚木）<br />
<br />
＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿JrAllCa2008＿<br />
<br />
レックメルマガを御覧の皆様、こんにちは。<br />
コミュニティアリーナ厚木店に勤務しております、金澤と申します。<br />
 <br />
私は今回で三年連続で「Jr ALL CAトーナメント」の引率、運営を担当しました。<br />
毎年出場している選手、初出場の選手と様々ですが、彼等の成長のスピードに毎回驚かされます。<br />
1年ぶりに会う選手はもちろん上達しているんです。<br />
沢山の努力を重ねてきたのですから、当然ですよね。<br />
ただ、試合経験の少ない選手が、一回戦、二回戦と経過するにつれ、メキメキと上手くなっていくんです。<br />
一打一打に“工夫”が出てきて、一球一球に“気持ち”が乗ってきます！<br />
「負けたくない！勝ちたい！」という“情熱”がビンビン伝わってくるんです！<br />
そんな姿を見ていると、運営スタッフのほぼ全員、目頭が熱くなってしまうんです・・・。<br />
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また、レッスンを担当した事のある選手同士の試合を見ていると、心臓が締め付けられるような感覚になります。<br />
「どっちも勝たせたいな」なんて無理な事を思ってみたり・・・。<br />
だけど試合をすれば、必ず勝者と敗者が存在します。<br />
辛い事ですよね。<br />
しかしそういった経験が、選手達の大きな財産になってくれる事を信じています。<br />
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参加選手の保護者の皆様、お時間を作って是非！試合の応援に行ってあげて下さい！<br />
コート上には普段見られないような選手の姿が必ずあります。<br />
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また来年、「Jr ALL CAトーナメント」で、素晴らしい選手達に出会えることを楽しみにしています。<br />
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【コミュニティアリーナ厚木】<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm?itemid=atsugi">http://www.rec-tennis.com/club_data/atsugi.htm?itemid=atsugi</a><br />
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皆さんこんにちは。コミュニティアリーナ上尾の岡野です。<br />
4月1～2日に千葉県東金にて開催されたJr ALL CAに、運営委員として参加してきました。<br />
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私は第一回大会から今回の第五回大会まで運営にあたっていますが、毎年、毎年、選手達に特徴があり毎回とても楽しみにしています。<br />
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今回の大会はサーブに変化が出て来たと思います。<br />
以前まではダブルフォルトでゲームを失ってしまう選手が多かったですが、第五回大会はダブルフォルトが少なく、スライスサーブを打つ選手が多かったと思います。<br />
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来年の第六回大会はどんなプレーやショットが目立つか楽しみです。<br />
来年の大会に向けて私のクラスでは○○の練習を強化しています。<br />
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来年は上尾の選手が上位に入れる様、リニューアルしたスクール施設同様にフレッシュに情熱を持って、選手達にアドバイスして行きたいと思います。<br />
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【コミュニティアリーナ上尾】<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ageo.htm?itemid=ageo">http://www.rec-tennis.com/club_data/ageo.htm?itemid=ageo</a><br />
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コミュニティアリーナ大井町の戸田です。<br />
今回ＪｒＡＬＬＣＡの運営に携わってみてとても感心したものが2つあります。<br />
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まず1つは大人顔負けの真剣勝負が多かったことです。<br />
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ポイントを取ったときのガッツポーズ！！<br />
ポイントを取られた時の落ち込みよう。<br />
その一喜一憂が大人と全く変らない事に感心しました。<br />
いかに子供達が真剣勝負を繰り広げているかを感じました。<br />
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もう1つは仲間の応援です。<br />
同じ事業所の仲間が試合をしている時に必ず応援をして声を出していました。<br />
その眼差しは自分の試合さながらに熱く、真剣な眼差しをしていました。<br />
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そう！！<br />
そうなんです！！<br />
そこがＪｒＡＬＬＣＡの面白い所なんです。<br />
自分だけじゃなく仲間と一緒に戦える。一緒に笑って一緒に泣ける・・・・。<br />
そんなＪｒＡＬＬＣＡに来年も是非携わりたいと思います。<br />
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【コミュニティアリーナ大井町】<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/ooimachi.htm?itemid=ooimachi">http://www.rec-tennis.com/club_data/ooimachi.htm?itemid=ooimachi</a><br />
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皆さん、こんにちは。コミュニティアリーナ久喜の苅田です。<br />
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Jr ALL CAは、過去何度か見て来ましたが、今回が過去1番惹かれたと感じています。<br />
1セットの試合中、釘付けにされた試合がありました。<br />
その子は小さな体ながら、1球たりとも諦めず、力いっぱい打球していました。<br />
大差で勝っているところから逆転されそうな時、相手マッチポイントの時まで全く揺るがず自分のプレーを貫き、駆け足でのコートチェンジなど、魅力たっぷりな彼は私の審査員特別賞です。来年もきっと出場してくれる事を期待し来年の試合を心待ちしています。<br />
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私のつたない文章はここまでにして、ここからは今回参加した選手が学校の文集に寄せた作文を紹介します。<br />
是非読んでください。<br />
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「未来の自分へ」<br />
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十年後のぼくは、自分の夢をかなえていますか。<br />
それとも、新しい夢に向かっていますか。<br />
どちらにしてもぼくは、テニスプレーヤーになるために日々練習にはげんでいます。<br />
テニスプレーヤーというのは、夢の話、いや、夢の夢の話かもしれませんがテニス関係の仕事につき、テニスを教えてくれたコーチのようになりたいと思っています。<br />
ですが、このぼくも初めは、テニスにあまり興味はありませんでした。<br />
僕は二年生のころ本当はサッカーに入りたいと思っていました。<br />
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ある日、公告にテニスの体験レッスンの紙が入っていたので行ってみることにしました。<br />
やってみたら楽しくて、それをきっかけに今まで五年間テニスを続けています。<br />
そのおかげか、長きょりは苦手だけどしゅん発力だけはだれにも負けません。<br />
テニスではどんなボールにも追いつき、反復横飛びはとても得意です。<br />
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ぼくは教えてくれたコーチにとても感謝しています。<br />
そして、このテニスのことをすすめてくれたお母さんにも感謝したいです。<br />
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そして、学校で学んだ元気、本気、根気を持ちこれからもがんばっていきたいと思います。<br />
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ここまでです。<br />
今回のJr ALL CAは、この選手と本気で優勝を目標にしていましたので、後日「この前の試合はすいませんでした」と謝られた時は正直堪えました。<br />
この春から彼は中学校進学ですがもう一度、共に戦ってみたい選手です。<br />
「まだまだ全然やりたりないよね？又コートで会おうよ！」<br />
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【コミュニティアリーナ久喜】<a href="http://www.rec-tennis.com/club_data/kuki.htm?itemid=kuki">http://www.rec-tennis.com/club_data/kuki.htm?itemid=kuki</a><br />
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レックテニススクール 最前線担当：アンドレ・駄菓子<br />
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【レックテニススクール・オフィシャルHP】<a href="http://www.rec-tennis.com">http://www.rec-tennis.com</a><br />
【携帯でレックテニススクールにアクセス！】<a href="http://www.rec-tennis.com/i/l/">http://www.rec-tennis.com/i/l/</a>]]>
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<title>日暮里・舎人ライナー開通記念イベント</title>
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<published>2008-04-17T05:12:00Z</published>
<updated>2008-04-17T14:12:00+09:00</updated>
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<name>warashina</name>
<uri>http://www.rec-tennis.com/</uri>
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<category term="テニス" />
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<![CDATA[先週の土曜日（１２日）に東京都足立区にある舎人公園テニスコートで、日暮里・舎人ライナー開通記念イベントを実施しました！<br />
足立区全体でのイベントだったので人出も多く、土曜日だけでも15万人だそうです。<br />
我々レックテニススクールは足立区にネオインドア西新井がある関係から、お手伝いすることになり、レックでも有数の名コーチ３人を派遣しました。<br />
当日は、福井烈プロ、白石正三プロ、平木理化プロ、神尾米プロの４名のプロも来場しクリニックと模範試合をしていただきました。<br />
私？そうねぇ・・・一応テニスウェアには着替えて・・・会場をフラフラ・・・<br />
仲の良い同業の社長と二人で会場をリサーチという名目で・・・<br />
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他のイベントも拝見しましたが、その中で素晴らしいイベントを発見！<br />
それは『大江戸舞祭』と言うのですが、小中学生を中心に地域の方が、古賀政男さんの『東京ラプソディ』を基本曲にして小学唱歌を様々なアレンジでダンスミュージックにして踊ります。<br />
金パチ先生で有名になった『ソーラン節』のような感じですね。<br />
洋楽を流して踊るジュニアヒップホップはカルチャースクール等で盛んに行われていますが、この大江戸舞祭は年配の方も知っている曲が流れるので、お年寄りの方も口ずさむことができるんですね♪<br />
だから孫のような子供達が踊っているのを楽しそうに歌いながら応援していました。<br />
う～ん・・・何て素敵な光景なんだ！と感動しちゃいました。<br />
洋楽やJポップじゃ一緒に歌えないですからね、とても良いイベントでした。<br />
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デ杯は残念ながらインドに敗れてしまいました・・・悔しいけどまた頑張りましょう！ <br />
錦織選手は３日目に勝利し、日本人最年少勝利記録となりました。<br />
初日が悔やまれる・・・ホーム＆アウェイ方式にしろ！とか思っちゃいました。<br />
いつも言うように彼は長い目で見守りましょうね